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全てはここから始まった。

ゼノブレDE PV話 その3。

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    なんかブログの商品紹介欄にゼノブレDE載せようと思うんだけども、

    商品とアクセスできなくて載せられないんだけど・・・。

     

    原因が分からないよぅ。

     

     

    ーーーーーーーーーーーーー

     

    さて今日は後日談の物語を予想します。

     

    巨神肩。

    ゼノブレイドを製作する段階(MONADOの頃)で組み上げた、マップのプロトタイプ。

    本編では歩く事は叶わなかった幻のフィールド。

    でも一応EDムービーで使われたり、データそのものはゲームに入っていたので、

    あの手この手を使って歩いた人もいるみたい。

     

    今作では後日談で歩けるとのことで、

    やはり本編ではここに来る事は無いのかなと。

    本編で来ないという事は、

    もはや巨神は半分沈んでいるので高度は立っている時より低いでしょう。

    それがちょいと残念かなw

     

    ところでテレシアについてまた触れますが、

    神無き世界が開かれたシュルク達の星。

    残存しているエーテルはいか程のものなのか。

     

    高濃度エーテルでまともに触れる事も出来なかった海は

    泳げるくらいの海水になっています。

     

     

    特にテレシアは、ハイエンターが高濃度のエーテルに触れると変化するように

    エーテル無くしては活動できない存在とも言えます。

     

    ゼノブレ1のEDでそういった力から解放された様にも見える終わり方でしたが、

    まァ考えてみればマシーナとか動いてるんだから、

    いくらかエーテルは残っているのかにゃ?

     

     

    アカモートも浮いてるし、ビーム出してるし、飛行マシンはあるし、

    なるほど、エーテルは今もってこの世界の命を支えている気もします。

     

    ただ、閉じた宇宙の時と同じ重要度、濃度でもない感じも。

    なにせゲート(ゾハル)が消失していますから。

     

     

    つまり何を言いたいのかというと、

    もし、ゼノブレ1ラストで「皆が超常的な力を失った」という終わり方で無かったのだとしたら

    その辺りの検証もこの後日談の面白さになってくるとい言う事です。

     

    エーテルの源は?巨神?それともあの次元の歪み?

    皆が手を取り合う未来は?また力の行使による争いが起こるの?

     

    テレシアはシュルク達にとって当然いたものなのか?

    それともいるはずの無いテレシアがいたから驚く事になるのか?

     

    その辺りを一つ取り上げるだけでも、様々な事を妄想出来ます。

     

     

    しかし今回シュルクの用意したモナドレプリカは

    エーテルの存在をしっかりと決定付けているのかもしれません。

    ただメリアの言う「この先何が起きるか分からない」というのは、

    新世界になって薄くなったと思っていたエーテルが高濃度に存在している事に起因しているとも取れます。

     

     

     

    そうするとシュルクやメリア達は最初アカモートが未だに浮いている事も知らない可能性があり、

    その謎を探る事になるのかも。

     

    .泪掘璽蔽が創った飛行船(動力不明)に乗って巨神肩を目指すシュルク達。

     

    向かっていたら突然アカモートに狙撃され巨神肩の端に墜落。

     

    5霓生を辿りアカモートへ。その間にテレシアに遭遇。

    巨神族遺跡で謎に触れる。

     

    ぅ▲モートに辿り着き、狙撃した謎の存在との対峙。

     

    ゼ仝気領け目の存在と世界の真実。

     

    こんな流れなのかなと予想。

    なんか材料はそろってきた感じ。

     

     

    後は他の仲間たちがどうなっているのかが気になるところですね。

     

    メリアが一緒なのは自分達の根源を探るお話だからいいとして、

    後でフィオルンが怖い気もする。

     

    それにしても今作のシュルクの服装は描きやすそうで良いですねw

     

     

     

     

     


    ゼノブレDE PV話 その2。

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      さて、第二回目は後日談について少し。

      ゼノシリーズ初のED後のエピソードという事で、

      これの持つ意味を考えるというのが

      今作の醍醐味。

       

      黄金の文字。

      黄金の国イーラも思わせるような輝き。

      ですが2の後に出たイーラは過去のお話。

      そちらは悲劇的なお話でしたが、今回は希望に満ちた感覚を受けます。

      舞っている羽根はハイエンターのものでしょうか。

       

      それもそのはず、今作はメリアが前面に出てきます。

      舞台も旧作で幻となっていた巨神(左)肩。

      アカモート周辺の地域でもあるこの左肩は、

      巨人達の遺跡がある地域なのです。

       

      巨人族とハイエンターは巨神の細胞であるテレシアに知性を与えられた生命体。

      どうやら今作でもテレシアは元気に闊歩しているようですねぇ。

       

       

      つまりその周辺でお話が展開するという事は、

      一つに「過去の歴史の掘り下げ」があるのではないかと予想されます。

       

       

      実はゼノブレイド1の歴史というのは閉じた宇宙に隔絶されている為に、

      ゼノの大枠のお話とは「直接的に絡んでこない」という

      側面がありました。

       

      なので、ゼノブレイドの年表もその点では絶海の孤島での誰も知らないお伽噺の様に、

      仔細を知らなくても楽しめる作りになっています。

       

      でも何故「過去の話」?

      今回は未来のお話で、他のゼノと繋がるんじゃないの?と思う方もいるかもしれません。

       

      ではこの「未来」というワードについて考えてみましょう。

       

       

      モナドによるシュルクの「未来視」やアルヴィースの「変えたいかい?未来。」の様に、

      ブレイド1は自分の意志で未来を切り開くお話です。

      まぁゼノは全部そうなんですけれども。

       

      でもブレイド1は特にそれを意識させ、凄く分かりやすく直接的にテーマを提示してきました。

       

      つまり、ゼノにおける未来とは様々な可能性から選びとった未来であり、

      過去は逆に「確定してしまっている」という事が言えます。

      それは時には悲劇であり、主人公達を翻弄します。

       

      ただこのゼノブレイドという作品は現時点でとても面白い構造を成しており、

      それが、この「未来」というワードにとある方向性を持たせます。

       

       

      ゼノブレイドの歴史を辿り、過去に遡っていきます。

      どんどん遡ると何があるか。

      世界創世。

      巨神族とハイエンターはテレシアに還り、テレシアは巨神ザンザに還り、

      その先には20XX年の地球に辿り着きます。

       

      今回のPVにあった次元の裂け目も、監獄島の裂け目の様に世界の発端となる太陽系に

      繋がっている可能性もあるわけですね。

      ではその地球の正当な未来には何があるのかというと、

      まぁひねた考え方をしなければやはり2のアルストがあるという事になります。

       

      つまりは、シュルク達が自分達のルーツを探る=アルスト(地球)を探るということ。

      1と2の並列構造がこの形を構築するに至っているのでした。

      次元の裂け目の先がどの時間軸に繋がっているのかは分かりませんが、

      その道程はやはり大元の世界を意識するものになるのではないでしょうか。

       

      そしてクラウスやガラテアの時代にあった事の真実を垣間見た上で

      何かしら2という「地球の未来」とも関わる。

      そこでつながる・・・のかなぁと。

      何せクラウス自身が二つの世界を繋ぐコネクタですから。

      (未来が繋がっている事は2でやっているから、

      クラウス関連の過去話だけという可能性も無いわけではないかな。)

       

      クロスの惑星ミラに繋がることもあるかもしれませんが(テレシア的にも)、

      とりあえず2と深く絡むのが先かもしれませんね。

       

      二つに分かたれた世界が二つの未来でつながる。

      これこそゼノって感じがします。

       

      そしてそれは、次なる作品へのプロローグなのかもしれません。

       

      というわけで、結局のところ他のゼノ作品と絡むという結論には至るものの、

      思考の順番として一度過去を辿らせていただきました。

       

      でも2のおまけでギアス以外は絡んでるし、2は設定にギアス要素も絡んでるしで、

      ゼノもこれからある一点へと収束していくのかも。

       

      版権マークがついてでも絡んでいってくれると嬉しいですね。

       

       

       

       


      ゼノブレDE PV話 その1。

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        昨日ニンテンドーショップで限定版1個予約完了。

         

        そして今日午前中アマゾンを覗き込んで、

        こっちは予約来ないんかなぁと検索かけてたんだけども

        「ゼノブレイド」「Xenoblade」のどちらでも引っかからず。

        ゼノブレイド2の限定版の時の教訓。

        日本語で出なければ英語で試してみる。

        でもまだっぽい。

         

        んで昼休憩のときに『Xenoblade Definitive』まで入れて検索したら、なんとラインナップが出てくる。

        おいー。

        検索の意味ぃ。

         

        その時、もはや「在庫なし」の表記。

        おいー。

        もーだめじゃーん。

         

        でも私は執念の男。

         

        14時頃もう一回検索かけてみる。

        「在庫あり」

        なんか、午前中はまだ予約始まってなかっただけみたい。

         

        というわけで2個目はアマゾン特典付き限定版予約完了。

         

        とりあえず今回のミッションはほぼ完了。

        あとは・・・あらかじめダウンロードを別にやっておくか。

         

        私にとってゼノは何万円でも良いゲームなのです。

         

        ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

         

        前置き長くなりましたが、今回のPVについて「何回かに分けて」語っていきます。

        だって明日休日出勤入っちゃったんだもん。

         

        まずはファンが食いつく今回の目玉情報の一つ。

        アルヴィースのコアクリスタルです。

         

        思ったよりも小さ!!w

         

        以前の「鍵」の部分がコアのデザインに差し替えられたようですね。

         

        そして色はモナド1・2の「赤(紅)」!!

        そうきましたかー。

        モナド3色じゃないのか―、目の色も関係ないのか―。

        そしてイラスト描き直さなくてはいけないじゃないか―w

         

        でもこういう改変が出来るのが今作の魅力であり、

        旧作をプレイしていた人がより熱くなるところですよね。

         

        さてこのコアクリスタルで分かる事を整理していきますと、

         

        .▲襯凜ース=ウ―シア ほぼ確定。

         

        ▲廛優Ε泙寮伺佞侶=モナド ほぼ確定。

         

        モナド2や3にコアが埋め込まれている可能性 微レ存。

         

        ぅ皀淵稗骸体赤(紅)になる可能性 微レ存。

         

        ゥ┘鵐妊ングのアルヴィースの緑の光が、赤(紅)いコアになる可能性 高し。

         

        というわけでトリニティプロセッサー周りの設定ががっちり固まってきて、

        妄想も広がります。

         

        皆さんは赤(紅)いコアを見て何を思いましたでしょうか。

         

        私が思うのは、アルヴィースというキャラに赤(紅)いアクセントがついたことで、

        外見の印象自体も強化された気がするんですよね。

         

        色には力があります。

        たかが赤(紅)、されど赤(紅)ということ。

         

        だからコアが小さいのかな?

         

        もしかしてアルヴィースにはもう一段階変身が!?

        髪と目が真っ赤に・・・ん?それじゃホムラだw

         

         

        次回は、後日談について語ります。


        ニンテンドーダイレクトmini。

        0

          Xenoblade Definitive Edition情報きました!

           

          先日コメント欄から頂いた情報通り26日でした。

          ありがとうございますです!

           

          発売日は海外アマゾンリーク情報通りの5月29日。

          コロナもこれで吹き飛ばそう。

           

          グラフィックの向上はもちろん、本編の後日談「つながる未来」も収録とのことで、

          やはりただのリメイクでは無かったという感じです。

           

          いったい何と「繋がる」のか。

          PVを見る限り、何か空間の扉の様なものも見えます。

           

          私達が望んでいる世界が広がっているといいですね。

           

           

          限定版も出るとのことで必ず手に入れねば。

          いつから予約?

           

           

          すみません、明日も早いので書きたい事は数あれど、もう寝なければなりません。

          あとでゆっくり吟味してまた書こうと思います。

           

          ふい―楽しみぃ。

           

          あらかじめダウンロード本日から開始?

          スイッチを久々に起動せねばならんか。

          ・・・動くかな。

           

           

          追記↓

           

          寝る前にニンテンドーストアから限定版予約しました。

          でも一つしか買えないのがこのストアなんですよねぇ。

          どっかでも一つ。


          ゼノブレDE独り言。1

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            ニンダイっていつ来るか読めないから、

            予定が狂うぜ。

             

             

            記事書きに忙しかったけど、

            とりあえずイラストにも着手しました。

             

            ゼノブレリマスターも発表され、エネルギーも充填されていますよ。

             

             

            しかしツイッタートレンド一位ですか。

            今や世界が待ち望んでいるゲームですね。

             

            タイトルもよう考えますよねー。

            「でぃふぃにてぃぶえでぃしょん」。

            「最終版」「決定版」ってことですかね。

             

            ディフィニッションの解像度的な意味もダブルミーニングで

            かすかに入ってるんでしょうか。

             

            あー早く他のキャラクターのブラッシュアップ版も見たいなぁ。

             

            でもカリアンは当時から顔の完成度高かった気がする。

            あのタイプのイケメンは顔のラインが直線的だから、

            ポリゴンの少なさの影響が出にくいのかな。

             

            そう考えると、「違うっ」て思えるのは顔の丸いタイプかな。

            メリアはすごそう。

             

            でもオリジナルはやっぱり横顔の凹凸がすごかったので、

            今回は美しい横顔と巧みな表情ワークに期待ですね。

             

            PVのシュルクのそばにトンボが止まるシーンで、

            片目だけ細めてるじゃないですか。

            あれがすごく好きな1カット。

            洗練されていてグッと見るものを掴みますよね。

            表情技術があれだけで高いのが分かります。

            PVのサムネになるのも当然といった感じでしょう。

             

            ところで、オリジナル版では狙っていないのに、

            Wiiの表現力ゆえにウけてしまった部分がありますよね。

            あれってどうなるんでしょうね。

             

            シュルク走りというあの独特の膝の運びや、

            ザンザのイっちゃってる瞳とかw

             

            PV見る限り走り方は改善されてそうな気も。

            いや改善なのかは分かんないけど。

            でもあそこだけじゃわかんないか。

            モーションも同じのが多いみたいだし。

             

            一方、ザンザの瞳はアレが狙い通り、正解なら変わっていないはず。

            でもあれは流石にシリアスでやっていい顔ではないと思うのは私だけだろうか。

             

            というわけでDEの表情づくりに期待です。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             


            ゼノブレイド ディフィニティブ・エディション。

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              やっと帰宅しました。

              ということで、もはや皆さまご周知の通り、

              ゼノブレイドリマスター版来年発売です!

              ある意味ゼノ新作というよりもゼノブレイドの完全版という かなり意表を突いた発表です。

               

              ついこの間、海外のシュルクの声優さんがほのめかしていたことは1のリマスターのことだったわけで、

              それですぐ「3」という思考順序が「んなわきゃない」という私の意見だったわけですが、

              これが1のリマスターだったなら全て自然で無理のない組み立てが可能です。

               

               

              「3」ではないかと噂が立った時の私の疑問点として、

               

              1:製作立ち上げからの期間が短い。

              (昨年末から高橋ラインが立ち上がったのに、

              制作後半の音声収録があったというのは早すぎないか?)

               

              2:守秘義務。

              (3にシュルクが出る。

              出たとしてそのネタバレを海外の声優さんが漏えいするだろうか?)

               

              3:高橋監督の創作の仕方。

              (そもそもシュルクが3に出るのかは置いておいて、最初は全く関係のないところから始まって、

              段々関係性が見えてくるのが一応、今までの作品の特徴。

              だとするとシュルク→3は読みとしては少し安易じゃないだろうか。)

               

              ってな感じで私という捻くれ者が考えていたのですが、

              これが1のリマスターなら筋が通るんです。

               

              1:製作立ち上げからの期間が短い

              →移植であり、リマスターなのだから

              当然ブラッシュアップからお仕事が始まるので完全新作よりは 製作の進行が速い。

              つまり、音声収録までの期間も短いので海外のシュルクの声優さんが収録していてもおかしくない。

               

              2:守秘義務。

              →周知の作品のリマスターであることにより、

              広告効果もプラスされるため 完全新作よりも少し緩い。

               

              3:高橋監督の創作の仕方。

              →「3」ではなく「1」なら当然シュルクが出るため、

              疑問にも至らない。

               

               

              ただ、私が昨日コメントをいただくまでに読めなかったのが、

              「高橋さんがリマスターを作る」という点。

               

              嵯峨さんのTwitterはゼノ関連であることを匂わせてくれますが、

              竹田裕一郎さんのTwitterでもつぶやかれたとコメントをいただき、

              そうなると上記の3つの観点からゼノブレイド1の移植である可能性が俄然高まるので、

              そこからはほとんど8割がた1の移植だなと予想ができたのですが・・・。

               

              そもそも今作は移植であり、

              リマスターであり、ある意味「リメイク」なわけです。

               

              これまでそういった作品はサーガEP1の収益を上げるためでもある英語版のリローデット。

              やむなく二つに分かれてしまったサーガEP1と2を一つにまとめたDS版ゼノサーガ機Ν供

              つまり、高橋監督は全てにおいてブラッシュアップ的なリメイクを

              今までまだやってきてないんです。

               

              それもそのはずで、高橋監督は次に目を向けていく方ですし、

              ゼノブレイドほどの作品になるとリマスター作業だけで数年かけることになり、

              完全新作はさらに先になるわけです。

               

              しかし高橋さんが関わらないゼノはやはりゼノではないと言えます。

              なのでやるとは思わなかったというのが私の正直なところです。

               

              ただその一方で、 ゼノブレイドは名作でありながら、

              グラフィックの面でどうしても叩かれたりしてしまう傾向にあります。

              そこを補うというのはゼノブレイド1をある意味非の打ちどころのない作品に昇華できるという利点と、

              改めて手を入れることによってゼノブレイド2と並列に並べておける形作りが可能となります。

               

              特にゼノブレ2の核心部分を1のリマスターで遜色なく、

              矛盾点なく構築することも出来ますし、

              さらにはWii版、3DS版では見ることのできなかったシーンも追加されているかもしれません。

               

              そう考えた時に、なるほど、

              2の設定資料集はこれがあるから出せなかったんだなということにも思い至ることができます。

               

              PVを見ると、シュルクやフィオルンの新たな顔グラフィックが印象的ですね。

              記事によっては立ち絵も公開されていますね。

              田中さんが今はご自身のお仕事に集中されておられるので、

              ゼノブレ2で描かれたような造形路線ではなく、

              元の「キャラクターデザイナーのいない」モデリング先行の造形を徹底的に整えた形になっています。

               

              ・・・なのですがよく見てみましょう。

               

              シュルクにアホ毛がある。

               

              そして服の細部に目を向けてみましょう。

              これは田中さんの描き方です。

              元のモデルを昇華しつつ田中要素も入れている。

              ここがゼノマニアの見るべきポイントですね。

              なんつって、まぁ頭部以外は2の流用なのかもですがw

               

              PVに関しては音声も再録に聴こえますね。

              納谷悟朗さんや紗ゆりさんが亡くなられていますが、

              どのような形になるのでしょう。

               

              とは言え当時の録音状況もそんな悪いものではないと思いますが、さて。

               

               

              そして、幻の巨神の左肩もそうなのですが、

              PVのラストを見て思いました。

              もうちょっとマップ増えるんじゃね?w

               

              ゲームの面でもさらに楽しめる仕様になっていそうですね!

               

              というわけで、朝は何も見れずに出勤と相成り、

              リアタイできずに悲しい一日でございました。

               

              PV観れたのついさっき。

               

              さて、イーラ一周年を前にまたゼノの一年が始まりました。

               

              今回はリマスターということで新たなゼノの世界を見ることは

              出来ないと悲嘆している方もいるかもしれません。

               

              ですが、今ここにきてここまでするということに、

              これは何かあると私は考えています。

               

              リマスター作業はこれはこれで大変だとは思いますが、

              リマスター作業だからこそ、

              まだ裏で何かが動いているのではないかと。

               

              それが3かどうかは分かりませんが、

              そちらの方こそさらに数年の時間をかけて作っている新しいゼノなのではないかと思います。

               

              このリマスター。 なかなか奥が深いかもしれません。

               

              あの人のコアの色が楽しみです。


              ゼノブレ1セール中。

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                ゼノブレ1がセール中です。

                しかし、New3DSの普及率って今どんなん?

                 

                3DS版欲しい人は当時買ってたと思うし、

                今のターゲットは主にゼノブレ2から入った人じゃないかな。

                 

                むしろスイッチでダウンロード出来た方が売れるんじゃないかと思っちゃいますな。

                 

                でも安いので、プレイまだの方で環境ある方は是非。


                ゼノブレ7周年。

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                  本日6月10日はゼノブレイドの発売日。

                  それが2010年のことでしたので、

                  なんともう7年経ったということでしゅ。

                   

                  ゼノギアス〜サーガEP3まで8年くらいだったことを考えると、

                  結構な年月ですよこれ。

                   

                  この7年の間に出たゼノはゼノクロしかありませんが、

                  ゼノブレ2のE3発表が目前であることと、

                  年度内の発売があるという幸せがあるので問題なし。

                   

                  あとなんといっても来年はゼノ20周年ですからね。

                  コンテンツが続いていることをゾハルに感謝!

                   

                  というわけで、おめ!


                  WiiUのゼノブレDL版配信開始。

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                    Wii Uでゼノブレイド!

                    ってなわけで本日より配信開始です。

                     

                    私はゼノクロとマリオメーカーで容量がいっぱいいっぱいなので、

                    今のところDL予定はありませぬ。

                    まぁNEW3DS版でもガッツリやったので満足しております。

                     

                     

                    それよりも任天堂赤字みたいですね。

                    円高がかなり響いたようですが、

                    ちょいと先行き不安になってきましたね。

                     

                    ポケモンGOの利益も任天堂の取り分は2〜3割という話ですし、

                    なかなかうまい方には転がらないものですねぇ。

                     


                    Wii Uでゼノブレイド。

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                      ついにWii Uでゼノブレイドのダウンロード配信が始まるそうです。

                       

                      配信日は7月27日より。

                      価格は2,700円(税込)。

                       

                      現在の中古相場も割と高めなので、

                      プレイされてない方にとってはかなりお得かも。

                      会員の方は更に安いそうですが、これでも十分なお値段かと。

                       

                      グラフィックは当時のままでも画質はクッキリになるのかな。

                      遊んだ人でもDLしてもいいかもしれません。

                      私は・・・空き容量が問題・・・かな。

                       

                      とにかく!これはいいものだ。

                       


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