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全てはここから始まった。

5年。

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     光田さんのゼノギアスリメイクに関しての日記

    話題になっています。

     

    なるほど、権利的な問題はお金で割と何とかなるのかー。

     

    そうすればやはり光田さんの仰るように、

    理解ある者が作れるのかどうかになってきますね。

     

    よく映画やアニメなどで担当した監督が

    自分の色を出すために「この作品を何も知らない状態から製作しました」とか、

    どやって語ることがありますが、ゼノみたいな作品はそうはいかない。


    もちろん何も知らないところから生まれる新鮮で斬新な表現を良しとする場合も

    世の中にはあります。

    監督の色が出まくって成功した作品も世の中には多くあります。

    ですが大抵それは大本がまだ手を入れられる余地がある場合に受け入れられる変化なんですよね。

     

    古くはう〜ま〜い〜ぞ〜なアニメの成功や

    新しいもので言えば昨年のジョジョの映画の失敗を見れば

    分かる様に。

     

    原典が既にある種の完成を見ている場合、

    そしてそれに対して大勢のファンが付いている場合は、

    作品そのものの設定、雰囲気を知り尽くした上で

    それを崩さないようにさらに上位から手を入れ昇華をさせなければなりません。

     

    その意味で光田さんは本気のゼノギアスリメイクには5年はかかると

    仰っています。

     

    5年かぁ、ゼノクロと同じくらいかかるか。

    そうだよねぇ。

     

    今から取り掛かっても完成する頃には

    声優さんも全員50歳オーバーになっちゃう。

    スタートが遅れればなおのこと。

    ファン目線で見れば声優変更もあり得ないんだよね。

     

    というか、変に手を入れて崩されるよりは

    フルボイス、シナリオ補完で良いんだけれども

    光田さんは楽曲に関してももっと上を目指してそう。

     

    欲を出せばきりがないけれども、

    欲を出せば出すほどに遠のく様な気もするので

    現実目線も必要かもしれませんねぇ。

     

     

     


    全てのゼノが立体に。

    0

      色々画像が増えてましたので。

      ホムラヒカリを並べた画像がとてもいいですね。

      もう一つの色が加わってもいいくらい。

      4月のコンサートに向けて製作中?

      そこに合わせてくるんだ。

      物販とかもやるのかな。

      サーガも頑張る。

      全てのゼノが動いていますね。

      嬉しい限り。


      ゼノギアスのみバージョン。

      0

        ゼノギアスだけバージョン貼っときます。

        顔アップもついでにw

         


        ゼノギアス20周年!! 追記アリ

        0

           遅ればせながら、ゼノギアス20周年おめでとうございます!!

          様々なところで盛り上がっている中、

          ひたすら最終作業でしたが、やっとイラストが出来ました・・・。

          朝になる前に出来てよかった。

           

          今回は絶対にゼノギアスを描こうと思い、

          とことんメカのかっこよさを引き出しました。

           

          初めて描きましたが、

          自賛出来るほどうまく仕上がった次第。

          イメージとしては機神黒掌のパワーを凝縮している感じですね。

           

          ゼノギアスって口がヴェルトールと同じ形なのに、

          EDムービーとか見てもあまりそれを意識させないのは、

          顎の赤いカラーのせいなんだなと描いていて気付きました。

           

          それと、ゼノギアスは何気にガンダムカラーなんですよね。

          その昔おもちゃで売れるカラーリングとして無理矢理決められたとかいう

          ガンダムカラー。白、赤、青、黄・・・ん?緑は・・・あったかな・・・。

           

          後でゼノギアスだけバージョンもアップします。

           

          っていうかブログじゃ大きく表示できないし迫力半減だなぁ。

          なんか考えよう。

           

          フェイとエリィの愛の力(カレルの恥ずかしいセリフ)、

          そして私のゼノへの愛の力を感じていただければと思います。

           

          というわけで、やっと絵が出来ましたので元通りにブログ書いていきます。

          ここ最近寂しいことになって申し訳ありませぬ。

           

          でも、ご協力のおかげで良い絵が描けました。

          満足!

           

           

           

           

          ところで、田中久仁彦さんのツイッターも色々と盛り上がってますね。

          なんでもゼノギアスの着色していない残りの立ち絵に筆を入れるそうで。

          これは楽しみです。

          20年越しの悲願が達成されていきます。

          しかし・・・リコはやっぱり背面なのかーw

          その他秘蔵のラフが盛りだくさんのツイート。

          宝の山ですね。じゅるり。

           

          次は何だろ!w

           

           

          追記↓

           

          次はこうきたか!

          シタン先生も待ったなしか!!

          ヴェルトールも近いみたい。

           

          これはマジでゼノの年になるなぁ。 お金の準備が必要だ!

           

          さらに追記↓

          シタンせんせだー!w缶詰食おうよ先生も。

          嵯峨さんもゼノギアスの武器イラストでお祝い。

          ビリーとせんせとバルトと・・・剣って誰だっけと思ったら、

          ある意味最後の味方キャラのラムサスではないですか。

          ・・・っと思ったが、嵯峨さんだから、これは旧エレメンツの武器ってことかな。

           

           

          こういうの見ると贅沢を言えば田中さんのカラーイラストでラムサスも欲しいなぁ・・・。


          ゼノギアスコンサート一般先着販売!

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             依然あっぷあっぷなので情報までに。

             

             

            ラストチャンスだそうですよ!

            ゼノギアスの発売日、つまり20周年に受付開始です。


            「ゼノブレイド」高橋哲哉 ×「ペルソナ」橋野桂:対談。

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              「ゼノブレイド」高橋哲哉 ×「ペルソナ」橋野桂:対談

              ──作家性とは何か? 世界で評価されるJRPGの旗手が掲げる美学をめぐって

               

              と言うタイトルで、現在のJRPGを牽引するお二方が対談です。

               

              ・・・とはいえ、私はペルソナはプレイしてないんですがw

               

               

              ただ、これまでのインタビューと違って、

              相手が世代の近いクリエイターの橋野さんであることが、

              高橋さんの本音を次々と引き出しています。

               

              まず目を引いたのが、

              高橋さんの飽きっぽい性格であるという発言。

              これは端的に言うと、「作るのが好き」ということですね。

               

              だから理解しなければいけないのは、

              私たちファンと言うのは本質的には「完成された物」という過去を見る傾向にある為、

              ある意味において高橋さんの創作への欲求とはズレが出ます。

               

              EP2やEP3のように結果的に脚本を他のスタッフに預ける形になったのも

              高橋さん的には、もう自分的には完成してるからいいやという気持ちがあったのかもしれません。

              EP2の少し後の高橋さんのセリフを思い出すに、

              「EP3の脚本は出来ています、私の中ではもう終わっています。」でしたからね。

               

              まぁでも一方の私たちはより複雑になったお話の解読にてんやわんやですがw

               

              ただそれも橋野さんが仰るにはユニコーンの角だと言うことです。

               

               

              ・・・と、ゼノらしく未来志向で語った高橋さんですが、

              橋野さんがすごいことを聞きましたねw

              ゼノギアスの6部作のことを質問するなんてw

               

              高橋さん的に、うまくぼかし否定するのかなと思いましたが、

               僕が生きている限りはいつか、答えを出したいなとは思っています。

              とのこと。

               

              ゼノギアスの6部作として答えを出してもらえるのか、

              他のゼノシリーズとのリンクで答えを出してもらえるのかは分かりませんが、

              こりゃあ長生きしていただかないとw

               

              考えてみれば、ゼノの宇宙は「作っている途中」。

              個々の作品は過去でもゼノ宇宙は現在進行形なのかな・・・なんて。

               

              KOS-MOSの件についても遊びと割り切った上で振り切っているらしいですね。

              だからプレイしていても単なる遊びに感じられなかったわけですか。

               

               

              −−−

               

               

              一方ゼノブレイド2のモデリングやフェイシャルモーションについても、

              触れられていました。

               

              やはりゼノブレイド1〜クロスの不満点の一つでもありましたし、

              スタッフの方々が奮起した結果、あの見事なモデリングが完成したんだなと。

              ・・・とはいえ外注も多かったみたいですが。

               

              それもそのはず、ゼノブレイド2の人員は40人だったらしいですね。

              これは驚きです。

              UIの甘さはスタッフが3人倒れたという事実もあったそうで、

              労働時間を整理したとはいえなかなかの激務だったのではないでしょうか。

              でも倒れたって、実際はどんな状況だったんでしょう。

              入院しちゃったみたいな?

               

              やっぱし12月発売は結構きつかったのかなぁ。

              急がせちゃったのかなぁ。

               

               

              −−−

               

               

              「省略の綺麗さ」についても共感ですね。

              それぞれのアルスはもっと大きくて街もいっぱいあるんでしょうけれども、

              必要なところだけ誇張し、存在させている。

              嘘なんだけれども、これでいいんだと納得させられてしまう。

              高橋さんはスクウェアの足し算気質が根底にはあると仰っていますが、

              あ〜確かにいまだにあそこは足し算かも。

              でも本当は高橋さんも全部世界を作りたいんでしょうね。

               

               

              神の視点と世界を作ってその中を歩き回りたいと言う考えは、

              ゼノギアスの頃からあるとのことですが、

              ゼノブレイド2のクラウスの立ち位置に非常にリンクしていますね。

              ここらへんも興味深い内容でした。

               

               

              −−−

               

               

              「現実に望んでも得られないものがファンタジーの原点」ですか。

              技術が進むとついつい現実的な面で凝り始める昨今のゲーム。

              やはりゼノはその中で異質さを醸してますね。

               

               

              −−−

               

              ゼノブレイド2は現代の窮屈そうにしている子供たちを元気づけたいという思いから。

              そうですね、ある一面ではありますが、ソシャゲからゲームに入った子供たちが

              これからどれだけ世界を視野を広げられるのかなとも思いますし、

              お年玉を課金で失うよりはゼノを一本買おうぜって思ったり。

              空想ではあるけど、アルストの青空の先に思いを馳せて目指す気持ちを

              今の子供たちに届けたいと言う監督メッセージが込められていますね。

               

              −−−

               

               

              「作品以外ではユーザーと接点を持たない」。

              これは一貫していますよね。

              作品が答えだ!っていうw

              その代わりと言っては何ですが、

              私たちがつらつらと勝手に答えを広げていっちゃっています。

               

               

              −−−

               

              高橋さんのペルソナ。

              人嫌いで一人が好きで、好戦的で厳しい。

              実にクリエイターらしい人ですね。

               

              正直、モノを作ると言うのは自分のこだわりを出すことですので、

              素晴らしい作品を作る人であればあるほど

              変人偏屈だったりします。

               

              面白いとは普通ではないということ。

              だから自分の好きなクリエイターの人が自分の想像通りの真っ白な人とは限らないわけです。

               

              でも・・・高橋さんは私の想像通りの人なんだよね・・・w

               

              実際会ったら怖そうですが。

               

              でもやはり、お子さんが生まれてから丸くなったみたいですね。

              表面的にはですが。

              人間の本質はそう簡単には変わりませんので、

              尖った高橋作品も期待しまくりです。

              いつか絶対に出ますよ、これは。

               

               

              −−−

               

               

              長くなったので、そろそろ締めますが高橋さんがやはり負のエネルギーを

              作品への力に変えると改めて聞いて、一つ後悔。

               

               

              アンケート、もっと容赦なく書くべきだったぁああ!

              今思い返してもかなり甘く書いてしまった。

              いや、厳しくは書いたんですけれども、高橋さんが欲しい様な負ではなかったかもというw

               

              ※ちょっと時間無くなってしまいましたので、返信遅れます。

               

               

               

               

               

               


              ゼノブレ2不具合と修正についてとゼノギアスOSTリバイバルディスク。

              0

                モノポンよりおしらせです。

                プロダクションノートでは高橋監督自ら不具合点の説明をなさってます。

                 

                どうやら次回更新の2週目要素システムの組み込みがもたらした不具合の様です。

                2月中旬の更新にて同時に修正されるとのことで、それまではちょいと我慢みたい。

                 

                それにしてもアドバンスドニューゲームモードかー。

                一体どんなモードになるんだろ。

                まず○○○○○さんは最後まで使えるとして、

                敵も凶悪になっているのだろうか。

                 

                様々変わってると、新しいゲームやってる感じなるかもw

                早く詳細が知りたいですね。

                 

                ゼノブレイド2もじわ売れで国内17万本越えたとの情報がありましたが、

                モノリス的にも安心してDLC作れるのでは。

                 

                でもやっぱりこういうのって結構なスタッフが対応に割かれちゃうのかな。

                現代のゲーム作りは大変ですね。

                 

                −−−−−−−−−−−

                 

                一方ゼノギアスの方も再び動きが。

                ブルーレイディスクに収録された映像とハイレゾ音源のサントラの様です。

                アヌーナバージョンの新録もあるそうなので

                コンサート仕様の曲なのかも。

                 

                光田さんはかねてより、

                CDは現代のメディアとしてはもう時代遅れであると仰っていて、

                いずれこういう形のサントラが出るかもと思っていましたが、

                遂にゼノでと言う感じです。

                 

                ハイレゾ環境ないんだけど・・・そりゃ買うよ!

                 

                でもこういうのが出ると言うことは、

                元が1TBあるゼノブレ2の楽曲もこのバージョンで?

                 

                ハイレゾかぁ・・・友人の散財っぷり見るとなかなか手を出せないなぁ。

                 

                 


                ありがとうゾハル様。

                0

                  ゼノギアス20周年コンサート、無事当選しました。

                  心臓に悪い・・・。

                  本当に恐る恐る結果を見ました。

                   

                  ムリムリムリ・・・あれ?って感じでw

                  お金も決済してほっとしているところです。

                   

                  チケットは4月8日(日)の昼の部、ソラリスシートです。

                  私のゼノ運は捨てたものではなかった!

                   

                  2枚買ったので友人を引きずり込み、彼の車で直で向かう予定。

                  交通費をなるべく浮かせたい。

                  そして・・・迷わないようにしたい。

                   

                  というのが私の結果ですが、

                  さて皆さまのエルドリッジの乗船チケットはどうなりましたでしょうか。

                  すごく心配なのです。


                  明日抽選結果が・・・。

                  0

                    ついに締め切られたゼノギアスコンサート

                     

                     

                    抽選結果は明日12月19日(火)13:00以降のメールで。

                     

                    イベントがイベントだけになんか怖くなってきた。


                    ゼノギアスコンサート先行抽選締め切り迫る。

                    0

                      締め切り迫る。

                      結果どうなるかなぁ。

                       

                      ゼノ運は悪くないけど、クジ運は悪いからなぁ。


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