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ゼノブレイド ザ・シークレットファイル MONADO Archives (JUGEMレビュー »)
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全てはここから始まった。

コンビニでプリントできちゃう。

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    私が年末に年賀状印刷のプリンターのインク購入代金回避の為に利用していた

    セブンイレブンのネットプリントにこんな使い方もあったとは!

     

    明日からお仕事お休みなので買いに行こうかな。

     

    番号を写メしていくとよいですね。

     

     

    このペーパーによると、KOS-MOS Re: フィギュアのイラストは納品しているようですね。

    後は発売を待つのみですかな。

     

     

     

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

     

    私のブログのコメ欄に書き込んで下さってるミューミィさんから

    手描きゼノブレイド2動画の完成報告を受けましたのでご紹介しちゃいます。

    描き込みの細かさと、それを動かすという並々ならぬ思い入れを感じるパワーある作品。

    これはなかなかできないですよ。

     

    2018年ゼノブレ2のイラストコンテストの後に液タブ購入の報告を受け、

    そこからコツコツと積み上げたまさに愛の結晶です。

     

    力作ですので是非ご覧頂けたらと思います。

     

    ミューミィさん、ありがとうございます。

    私も刺激を受けました。

     

    次のイラストも頑張るぞ!


    BD化祈願。

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      KEY THE METALIDOLが昨年の冬に25周年とのことで、田中先生がBD化を祈願しています。

      秘蔵の設定画や幻となったガレキ企画とかの画像をアップされていて本気度が伝わってきますし、

      ファンのツイートもイラストも優しいものばかり。

       

      ゼノファンでKEY THE METALIDOLを知らないそこのあなた!

      この作品は観ときんさい。

       

      エメラダとM.O.M.O.にこの作品の影響の一部も見られますし、

      ゼノをさらに面白くする為にもオススメ。

       

      ・・・まぁレンタルにも置いてないかもだし、

      観る手段が少ないのが唯一の問題なんだけど・・・。

       

      私はBD出ても当然家宝にします。

       

      あんどろーんどろーんないどろーん♪

       

       


      どんな形になるのかな。

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        というわけでファムイリの新装版が予定されていますが、

        田中先生もかなり全力で取り組んでおられるみたいです。

         

        ここまでやるということは単なる新装丁でもないでしょう。

        これは、幻の2巻発売までやる勢いですよね。

        とても楽しみです。

         

        これまで未完だったものに決着をつけていく感じだとしたら、

        ブッタギレイヤ―も単行本化しないですかねェ。


        田中久仁彦さんの個展、行けなかったけど素敵なことが。

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          現在埼玉県で開かれている田中久仁彦先生の個展「恋々流浪〜秩父〜」。

           

          森の迷宮の集いであり、ゼノコン仲間でもあるLacan35さんに誘われて、

          本来私も行く予定だったのですが、

          今年の7月からのお仕事の移籍などで不安定なシフトと収入状態、

          そして新しい係での新人状態が足を引っ張り、

          遠征が不可能になってしまいました。

           

          なので、残念ながら、Lacan35さんと現地合流のバスコさんのお二人で行ってもらうことに。

           

           

          そして個展も開かれ、1日が過ぎた9月21日(土)のお昼、

          Lacan35さんから突然ゼノコン以来のお電話が入りました。

           

          「今、田中さんいらっしゃってるんですけど、フォレストさんサインほしいですか?」

           

           

          ・・・ほちぃ。

           

           

          なんでも、画集を買うとサインをいただけるようで、

          もう一度並んでくれるとのこと。

           

          いやもう、ありがたいし、お手数かけて申し訳ないしで、

          気を遣ってくれたLacan35さんとバスコさん、

          そしてそこにいない人間の名前を書いていただけた田中久仁彦先生

          本当にありがとうございました。(ツイッターやってればお礼言いに行けるんだけどね。)

           

          Lacan35さんが「サインは『フォレストさんへ』でいいですか?」と聞いてこられたので、

          「あ、はい。」と返事したものの、

          はて、本当によかったのだろうかと後で色々考えてしまいましたw

           

          ただ、私のことというかこのブログのことはご存じだということを後で聞いたのです、

          Lacan35さん達もすごい質問するなぁと、

          こちらとしては嬉しさ以上にドキドキの冷汗ものでもありました。

           

          Lacan35さん達の田中さんとの会話の土産話はどっさりだったのですが、

          あまりおおっぴらにすることでもないので、

          密かに楽むことにします。ぐへへ。

           

           

          後日個展へ、高橋さんや小島さん、齋藤さんが訪れたとのことです。

          時間噛み合っていたらすごい絵と遭遇ですね。

           

          そして今日、バスコさんが発送してくれた画集が届きました。

          はやいな。

           

          ドキドキ。

          画集は全部数冊づつ持ってるので、この碧瑠璃も3冊目か4冊目になります。

           

          開いてみると。

          消させていただきましたが本名も入っていました。

          そっかゼノコンの時Lacan35さん達とは本名も交換してたっけ。

           

          いやほんと、本来なら直にいただくようなものですが、

          個展へ行けなかったどこぞのブログの主にサインなど書いていただき本当に感謝感激の至りです。

           

          フェイのイラストまで描いていただいて・・・。

          エリィに食われてんじゃん!!w

           

          ・・・あれ?Lacan35さんのサイン見せてもらったけど、

          イラストはなかったぞ・・・。

          これは・・・ましゃかの特別仕様・・・?

          (Lacanさんによると他にもイラスト入りの人はいたそうです。でも満足。)

           

          うひゃほーい!!

           

          これはお宝です、家宝にします。

           

           

          そして、いずれまた何かイベント事あって行けるようでしたら、

          直接お礼申し上げたいと思います。

           

           

          繰り返しになりますが、

          Lacan35さんとバスコさんのお気遣いと行動力、

          そして素敵なサインをくださった田中久仁彦先生、

          本当にありがとうございました!


          最後のゼノイラスト。

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            コメントで情報いただいたのですが、

            田中久仁彦先生が来年発売のkos-mos Re:フィギュアのパッケージイラストを手掛け、

            そのイラストでゼノのお仕事が最後であることをご自身の日記で

            語られたそうです。

             

            21年以上前、田中さんの絵の魅力に引き込まれ

            ゼノの世界に入った方も多いはず。

             

            卓越したデッサン力に線の面白さ、重みを感じるキャラクター、

            真似のできない域に到達した塗り、凄まじいキャラの描き分け、

            そして華やかに見える絵柄の裏にある底知れない闇と空虚。

             

            はっきり言って、田中さんの描く服のしわや靴の曲線を見ただけで腕の立つ絵描きなら只者ではないと思うはず。

            そう、もしかしたら一般目線では他の美少女絵師と同じに見えるかもしれないが、

            腕が上がれば上がるほど追いつけないと感じるほどの「方向性」を田中さんは持っている。

             

            つまり、「画力が上がる」「早く描ける」では追いつけない高次レベルの才覚を持っているということで、

            それに気づけるかどうかでのめり込み度が違うのである。

             

            そうしてサーガEP1の時もその魅力の虜になったファンが

            田中キャラで新たな宇宙の冒険譚を紡いでいくことに

            並々ならぬ期待を寄せるのは当然のこと。

             

            それゆえに、EP2のモデリングの衝撃は大きく、

            田中さんの絵を好きであれば好きであるほど、

            心が折れてしまった方も多かったことでしょう。

            造形的に決してマイナス面だけではありません。

            今へつながる技術の基盤も確かにあるし、EP2モデルが好きな方も当然います。

            しかし、田中さんへのリスペクトと造形のリアリズムは全く違う問題なのです。

             

            ここを一緒にすると口論になることも多い繊細な事案です。

             

            造形的には人形の様と揶揄されることもあるEP1のモデリングですが、

            田中さんの引いた線や立体感が生きてるんです。

            そこに魂を感じていれば、どんな優秀なリアル造形にも勝つのです。

             

            そんな時代を乗り越えて、

            ゼノブレイドCDの挿絵、ゼノブレイドクロス、ゼノブレイド2、ゼノギアスコンサートで

            田中さんがゼノに復帰したのは本当に嬉しかった。

             

            またあの卓越した技術をゼノの中で見れるのだから。

             

            しかし、田中さんの絵は前述の通り、「画力が上がる」「早く描ける」だけではないベクトルを

            神経を注いで繊細に繊細に紡ぎあげる職人です。

             

            ホイホイさんの漫画を読めばわかりますが、

            線をよく見てください。

            ペンの入りと抜きが全て徹底的に完成されています。

            とてつもない神経の張り巡らせ方です。

            曲線にも一切の妥協が無く全てのコマがイラストとして成立しています。

             

            それゆえに読み手は気を抜くことができずに、漫画としてはちょっと読みにくいということも言えます。

            一つ一つのコマに目が止まってしまうからです。

             

            ただこの職人芸を貫いているところが、田中さんのベクトルなのです。

            塗りもそう。アナログ絵にこだわりがあるのもそう。

            つまり、これだけ神経をとがらせていると、作品が早くはできないのです。

             

            とても追いつけませんが、私も真似して描いているのでわかります。

            こりゃ時間がかかるわっていう。

             

             

            なので、田中さんは漫画・イラストかゲームの仕事かでどちらかを選ばなくてはならないのです。

             

            ゼノクロの頃モノリスの仕事をするためにホイホイさんレガシーの単行本が発売中止となっていました。

             

            でも同様に、漫画・イラストのお仕事に戻った田中さんは

            ゲームのお仕事だけに集中はできないのです。

             

            年齢のこともあるかとは思います。

            ゼノの仕事をすると最低でも2年は漫画の仕事はできないことになるでしょう。

            あと何年絵を描けるのか語っていらっしゃったこともあります。

            だから、あと自分のやりたいお仕事で走り切りたいのかもしれません。

             

             

            私たちは田中さんに本当に大きなものをいただいたと思います。

            田中さんのいないゼノはとても寂しいですが、

            これからの作品にもきっちりその魂は受け継がれていくでしょう。

             

             

            ・・・でも、最後とは言っておられましたが、

            ここまで関わってきた作品ですし、

            全く描かないでいくというのも出来ないのではないでしょうか。

             

            また何かの拍子にゼノイラストを見られることを期待して、

            これからの田中さんの活動を応援していきたいと思います。

             

             

            田中さん、改めましてゼノのお仕事お疲れ様でした。

            これからのますますのご活躍期待しております。

             

             

             

             


            田中先生の活動。

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              田中久仁彦先生の個展が開かれるとのことです。

               

              詳しくはこちら

               

              入館料無料ですか。

              混みそうなイメージもあるけどどうなんでしょう。

              パッと見、版権絵はないのかな?

               

              そこは続報に期待ですね。

               

               

              ホビージャパン半世紀祭りの方も無事終わったみたいで、

              こちらは版権絵ももりもりだったみたいですね。

               

              田中さん、お疲れ様です。

              ファムイリの新装版も出るらしく、田中さんの活動は現在進行形で過去も動かしていっている感じですね。

              ファムイリの新装版出すってことは、きちっと完結させるってことなのかな。

              幻の2巻待ってます。


              田中先生のサイン。

              0

                ホビージャパンでサイン会もあるらしい田中先生ですが、

                流石に抽選当たってもいけないなーという地方民の私。

                 

                ・・・ただ考えてみればサインというだけなら、

                ソフィア肖像画があるではないかっていう。

                 

                その肖像画の膨大な数のサインを田中先生が頑張っているご様子。

                こりゃ大変だ。

                 

                っていうか結構予約数多そうですねぇ。

                 

                お値段がお値段なのでアレですが、やっぱ飾る用にも一つ欲しいなぁという気持ちも。

                飾る方はサインとかなくてもよいので、も少しお安くならないですかねw


                エメラダ着色完成も近い?その2

                0

                  田中さんのエメラダの塗りが本格的に始まったようです。

                  全部揃ったら並べたいですねぇ。

                   

                  でも基本ゼノギアスの立ち絵って、まだまだあるんですよね。

                   

                  マルーとカレルレンとラムサスとミァンと・・・・全部カラーで見たいのう・・・。


                  エメラダ着色完成も近い?

                  0

                    田中先生がエメラダの着色の真っ最中の様です。

                    モノリスのお仕事はひと段落しましたが、

                    これはスクエニのお仕事ということで。

                     

                    なかなか納得がいかないみたいで、

                    念入りに配色や修正を行っているご様子。

                     

                    リコはまだまだ先の様ですなw

                     

                    しかし、全員分塗ったら何に使うんでしょうね。

                    気になる。


                    次はファムイリ完全版かな。

                    0

                      田中さんが最近ファムイリキャラを朝練してますねー。

                      当時とは当然違うんだけれども、

                      当時感を出せるのがすごいですよね。

                       

                      これはこの時すでに田中さんの絵柄が一つの完成を見ているということでしょう。

                      天才にだけ許されるというか。

                       

                      普通なら昔の絵は見たくないし、

                      昔の絵に合わせて描こうなどとはなかなか思わないのですよ。

                       

                      絵柄は変われども、

                      ある時期ある時期で一つ一つかっちり形が決まっているから出来る技。

                       

                      それにしてもゼノの仕事が完了したので、

                      次はファムイリを完成させるのかしら。

                      気になります。


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