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ゼノブレイド ザ・シークレットファイル MONADO Archives (JUGEMレビュー »)
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全てはここから始まった。

高橋監督ラインの新規RPGプロジェクト始動!

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    胃が痛いなんて言っていられなくなりました。

    いや痛いけど・・・w

     

    ほら来ましたよ、高橋監督ラインのRPGが!

    何の心配もいりませんヨ。

     

     

    公式コメントもあります。

     

    少数精鋭の無理を補填するために

    スタッフを募集もしています。

     

    高橋さんが仰るにはRPGの要はシナリオよりもマップ。

    いや確かに。

    ゼノサーガもシナリオによって場面転換するたびに

    膨大なマップが必要になってくるために、

    シナリオを縮小させた感がありますから。

     

     

     

    モノリスの顔になるようなデザイナーも必要だとか。

    例えば田中さんは顔であるようで外部なので、モノリスの顔ではないんですよね。

    まぁつまり次回作はまた別の人のキャラデザインかな。

    次も新しいものが見れそうですね。

     

    重要なのは作品へのリスペクトとのこと。

    良い面も悪い面もきちっと知った人が

    作品を向上させていくそうです。

     

    「盲信ではない」、良い言葉です。

    私も陰ながら力になっていきますよ。

     


    行き過ぎないように。

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      ツイッターで本根さんがバテンカイトス3の企画が

      ずいぶん前に立ち消えになった事をつぶやいています。

       

      それに加えて嵯峨さんがゼノサーガHDに関して

      自分には企画の決定権がない事も語っています。

       

      というのも最近、恐らく海外からの見当外れの

      凸が増えてきたようなのですよね。

       

       

      私はというとバテン3に関しては

      京都スタジオの最近の仕事の在り方を見たら

      作ってないのは分かりましたし、

      ゼノサーガHDに関しては海外の期待に鉄建の原田Pの反応が

      肥大化したのは分かっているので、

      現実的でないのは理解はしていました。

       

      ただ、その過度な期待は作り手にとって嬉しい側面と迷惑な側面があるのですね。

      クリエイターの宿命でもあるのですが、

      ファン側も見当外れの凸は控えるべきでしょう。

       

       

      私自身、真のゼノサーガを望む者ですが、

      ゼノサーガHDの一連の流れはどうも乗り切れないところがあります。

       

       

      結局はバテンもゼノサーガもバンナムにかかっているという

      なんとも重い腰。

       

      実現させるには本根さんや嵯峨さんに訴えるのではなく

      もっと大きな所が動くようにしなければいけないのでしょう。

      結局は売れるような形を構築しなければならないという事。

       

       

      でもまぁ、こういうはっきりと無いものは無いということを

      理解させる機会も必要ですよね。

      ずっと期待してしまいますから。

       

      ここからまた違う方向へ、もっと現実的により良い方向へ

      ファンが動けるようになれば何か事象に波紋が生まれるかもしれませんね。


      イラコン集計中。

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        モノリスより、イラコンの集計中の一報がありました。

        上のがはがきで、下のがデータ投稿の印刷物だろうか。

        こーりゃ競争率すごいですねー。

         

        みんな頑張ったのだから、Web上に全て載せていただきたいですよホント。

        大変かなw

         

        さて、応募数はどのくらいあったのか。

        発表を待ちましょう。

         


        黒字。

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          ちょーっとリアルがきつくて胃に来てます。

           

          気持ちではぶつかれるんだけど、

          身体は正直だねぇ。

           

          そういえばモノリス2018年3月度も最終利益は黒字だそうですね。

          新スタジオその他で出ていくお金も多いみたいですが、

          投資がこれからに生きてくると思えば。

           

          まぁ持っていても税金でごっそり差っ引かれるといったところかな。

           

          今や厳しいゲーム市場で安定して利益出していってますので

          の調子でいってほしいですね。

           

           


          モノリスが新作アクションゲームのスタッフ急募中。

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            モノリスが新作アクションゲームのスタッフを欲しがっております。

            特に経験者を中心に、様々な職種(ほぼ全て?)を募集。

            これは、なかなか大変なプロジェクトになりそうですね。

             

            ゼノクロの様にしっかりとした世界構築をして

            オンライン対応と言う感じに作り上げるとしたら、

            いくらノウハウが出来ているとはいえ

            ここから数年は待たなければならないのかな。

             

            ゼノブレ2のヒットもありましたし、

            会社としても拡大できるかとは思いますが、

            どういう体制にしていくのか非常に興味が出てきますね。

             

            無理のない形はもちろんのこと、

            ゼノもしっかり作っていただければ言うことなしです。


            モノリスソフトHPリニューアル&新プロジェクト始動!

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              モノリスのHPが突然のリニューアルです!

               

               

               

              そしてファンタジー系のイラストに乗せて

              新プロジェクトの文字が。

              どうやらモノリスオリジナル路線で

              ゼノとは別ライン製作ゲームが動き出したようです。

              主人公は女性?

               

              ジャンルはアクションゲームとのことで、

              モノリスとしては挑戦になると思いますが、

              ゼルダやスプラに関わった実績もありますし

              面白いものを作ってくれると信じています。

              そういえばアクションスタッフ募集してましたもんね。

               

              世界観としては中世ファンタジーの王道といった感じですが、

              やはりお家芸ともなった広大なフィールドを

              探検するものになってくるんでしょうか。

               

              オンライン要素も多分に含んできそうですね。

              友人にも勧められるゲームだったらいいなぁ。

               

              モノリスソフトの若手陣の力が発揮される作品になりそう。

               

              ハードはもちろんスイッチでしょう。

              森住さんが退社なされたこともあり、

              モノリスオリジナル作品がここ数年ゼノだけだったわけですが、

              これからはゼノクロのオープンワールドのノウハウを活かした

              ゲームがコンスタントに生み出されていくのではないかと

              予想しています。

               

              しかしこの新作、まだまだスタッフが足りない様子。

              たくさん集まってくれるといいですね。

              このご時世こんなにスタッフ募集かけられるのも

              幸せなのかも。

               

               

               

              ところで杉浦社長のコメントもありますが、

              ほんとモノリスって安定した会社になりましたよね。

              ナムコからバンナムへの変遷のこともやんわりと

              語っておられます。

              紆余曲折ありましたが、任天堂に辿り着いたのは

              まさにモノリスが作るゲームの魅力に気づく

              人達がいたからなのだと分かります。

               

              それにしても杉浦社長も50歳ですか・・・。

              早いなぁ。

               

              (※話ちょっと逸れますが役員紹介での写真がみんな腕組みしてなんか凄みを感じますね。

              まるで有名ラーメン店主みたいですねwこれは勝てねぇ・・・)

               

               

              それにしてもこのタイミングでのHPリニューアル。

              明日から欧州で始まる「gamescom 2017」と関係があるのでしょうか。

              今回発表のアクションゲームのPVも観られる?

              楽しみです。

               

              ところで、えーと、そろそろgamescomでモノリスのプレゼン観られる

              リンク知りたいな。

              どこを探せばいいのやら。


              モノリス利益増!

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                体調悪くて眠る前に、モノリスの記事見つけたので載せときます。

                 

                モノリスソフト、17年3月期の最終利益は26%増の3.4億円に〜

                 

                 

                今や任天堂のゲームの裏にモノリスあり、

                と言ってもいいくらいの良い関係ですが、

                ゼルダやスプラ、どうぶつの森で関わった分の

                配当もしっかりとこれからのモノリスを支えていきそうです。

                 

                安心安心。


                行事ごと。

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                  なんか立派な会社になったねぇ。しみじみ。

                   

                  今日は私の会社も行事がありまして、

                  硬いイスに座りすぎて腰が痛い。

                   

                  明日はまた休日出勤だし、今月はブラック企業かというくらい時間外労働が多いな。

                  今はただ休暇と心の安寧が欲しい。


                  やはりエイプリルフールではなく。

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                    なんと、モノリス古参メンバーである石谷浩二さんも

                    3月31日で退社なされたそうです。

                     

                     

                    年度の移り変わりで「そういう時期」ではあるとは思うのですが、

                    EP1はもとより、ゼノとは別ラインを担当していた重役の方が2人もということは、

                    つまりこれまでの様な3DSやバンナム寄りのスパロボチックなラインが薄くなるということでしょうか。

                     

                    ゲームは何年も先を見据えて製作していくものですし、

                    森住ゲームが出来なくなる以上に、

                    もしかしたらモノリスのこれからの方針にも

                    何か変革が起きていたのかもしれません。

                     

                    石谷さんも本当にお疲れさまでした。

                    新たな活躍を期待しております。

                     

                    さて、どうなるモノリス別ライン!

                    ・・・っていうかどうなってる?

                    ゼノブレとゼノクロと任天堂下請けでいっぱいいっぱいなんかな。

                     


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