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全てはここから始まった。

FF7Rクリア。

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    FF7Rクリアしました。

     

    いやー十分楽しめましたよ。

    ストーリーやキャラがそもそも旧版で完成しているだけに、

    肉付けやグラフィック向上の意義がある作品だと思いました。

     

    当時は驚異的なグラフィックでも、今見ると・・・という作品は多いと思いますが、

    それでも面白いゲームというのは基本的にはそこに頼らなくても成立している

    という事が言えます。

     

    だから昨今のオンライン除くFFを

    グラフィックなどをそぎ落とした場合どのくらい成立しているのか

    という疑問はあるんですよね。

     

    今回のリメイクの場合、

    FF7特有のリアルでありながらも、少し誇張されたいくつもの国の文化が入り混じった奇妙な世界観が

    平然とそこにあるという面白さがある。

    これは一見して「変」ではあるのだけれども、

    コミックテイストな「なんでもあり」の下地がすでにあってこそできたもので、

    今ゼロから新作を作ろうとするとこのいい意味でハチャメチャな世界よりも

    清潔感のある整列されたものに寄ってしまうのではないでしょうか。

     

    なので、今作の背景ビジュアルを前にした時、どうしても単に通り過ぎるという事が出来なかった。

    立ち止まっては見上げて、高台に登れば見下ろして時間を費やしました。

    「こんな風景あるはずが無い」というのが逆にとても刺さるんですよね。

     

     

     

    そして戦闘も作り込まれているなと感じました。

     

    何が凄いのかというと、まず普通にプレイしている分には

    雑魚戦含め戦闘が極端に楽にならないんです。

    割とすぐにピンチになる。

    気を抜くと雑魚戦でも死にかけるダメージを負う。

     

    ボス戦は特になんですが、

    それでも全滅ぎりぎりからの「巻き返し」が図れるシステムなんですよね。

    マテリアの準備も大切なんですが、プレイヤーのあきらめない心が試されるゲームだと感じました。

    何度、あ・・・ダメだ・・・から勝利した事か。

    このバランスはまいった。

    なので戦闘の手に汗握る熱さが今作の魅力だと思いました。

    体力も使いますので長期戦だとへとへとになりますがw

     

     

    惜しむらくは、やはり縦にも横にも広くないゲームとしての外枠でしょうか。

    まぁミッドガルというあれだけの物量をぶっ込んだわけですから理解は出来ます。

    それだけに人によってプレイの幅があるかと言えば、ほぼ無いゲームと言えるでしょう。

    決められたルートを通り、レベル上げもそこそこに似たようなステータスでひとまずクリア。

    あとは今までのマップをチョイスしてレベル上げでコンプを目指す。

    これは人間が出来る限界なのでしょう。

     

    言ってみればゼノサーガの頃のモノリスのゲームの作り方をしているのですから。

    ストーリーやムービーを主軸に、クリアしたマップをエンセフェロンでもう一度まわれるという

    壮大な物語ゆえの構築法がまさにそれ。

    ただ今回はミッドガルのみという終わりが見えていたから、

    まだ良かったと言えます。

    恐らく次からは世界の見せ方や一旦締める部分で苦労するのではないでしょうか。

     

    オープンワールドになるしかないとは思いますが、果てしない作業量ですよね。

    この作品完結までに10年かかるとして、

    声優さんも大変だと思います。

    アドベントから20年も30年も現役でいなければならないというのもきつい。

     

     

    EDや追加要素も賛否ありますね。

    私としては、これはもはやネタバレではないだろうと思うので語りますが、

    エアリス死亡の場面のクラウドのセリフをボイスで聴く為にプレイしているところもありますので、

    あそこはそのままでお願いしたい。

     

    リメイクで色々言われているのがエアリス生存説。

    でもあそこがFF7が名作になった分岐点でもあると思いますので、

    もし助かるのなら、ルートで分けるか、ED間際で時間旅行して助けてもいいので、

    あそこはそのままでと思わずにはいられません。

     

    あのシーンであのBGMで・・・泣きたい。

     

    BGMと言えば、ジェノバのBGMも良かったなぁ。

    やはり正統派アレンジが好きです。

    横方向へのアレンジではなく上位版ね。

     

    今回のリメイク不満点や不安点が無いわけではありませんが、

    それでも「楽しめた」と言える作品でした。

     

    なるべく早めに続編にお目にかかりたい、今はそれにつきますね。

     

     

     

     

     

     


    満足。

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      FF7Rの音楽についてこの間、

      好きな曲が原曲分からないくらいアレンジされてた〜とかなんとか言ったけれども、

      話進めていったら正当アレンジがあって超満足。

       

      まァボス戦の曲なんですけどね。「更に闘う者達」?

       

      原曲の良いところをそのままにブラッシュアップされていたので、

      これこれっ!てなりますね。

       

      旧版の動画見たら、なるほど、今回正当アレンジ曲が流れたエアバスター戦のところまでは

      ボス戦でもその曲は流れなかったのか。

       

      じゃあこれが正解。

      おいらが間違っておりました。

       

      でもやはり、この様にパワーで原曲を超えて欲しい欲はあります。

       

      ゼノブレも期待。


      FF7リメイク発売。

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        FF7プレイ中。

         

        風景ガン見して、戦闘も慣れてきて、マテリア落ちてるの見て興奮して、

        後は休む間もない展開に大忙しで楽しいです。

         

        ティファ出てくるまでやってようやくひと心地付きました。

         

        しっかし魔光炉破壊による被害が、

        リアルになった事で旧版より重く感じますね。

         

        バレットの思想も今見るとなかなか過激だなと。

         

        クラウドもそうですが、

        そんな彼らが旅を通じてどう成長していくのかも見どころですよね。

         

        でも分作だからなぁ。

         

        今の世の混乱が、これからどう影響してくるのか。

        でも、人類の危機的状況にこの作品のテーマは非常に考えさせられます。

        今こそFF7やるべきという感じがします。

         

        ちなみにバレットの娘とか子役使ってる感じするけど、

        続編とかではどうなるんでしょう。

        成長して声変わると、毎回別の子になるのかな。


        ぐったり。

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          バイオ7クリアしました。

           

          いやーこれはあれだね。

          私がこうだったらいやだなーっていうシチュエーションが

          全て入ってるね。

           

          ドッキリに、閉所に暗所に、地下に、執拗な接近に、虫に、孤立に、

          バタリアンのタールマンばりのゆっくりねっとり追ってくる敵に。

           

          どうも、しなくてもいいのに感情が入っちゃって

          精神すり減らしながらのプレイでした。

           

          無機質なゲームとしてプレイすれば、

          システムの穴を突いてどっちに回り込めばダメージ受けないとか出来るんだけども、

          今回は全て真正面から受け止めちゃったなぁ。

          ゲロゲロな敵もあの姿じゃなくて、もっとかわいいものに脳内変換すれば

          全然対応も変わったのかなと思うけど、もはや寄るな触るな近づくな。

          どうしても整理的に嫌でしたね。

          上にも書きましたが、多分子供の頃のタールマンのトラウマですね。

          だから貞子や伽耶子の動きも嫌で目をそらしますし。

           

          ・・・あ、ホラーは好きなんですよ。

          ただグロが好きなのではなく、

          恐怖に立ち向かう人の姿や、

          究極的な危機に陥った時の対処法を考えるのが見る理由なんですが。

           

          んでクリアしたものの、

          一通り終わってからク○ス出てくるし。

          今まで何しとったんじゃーw

           

          あーなんかまだまだやり込み要素あるみたいだけど

          またあの暗い世界に入るのが嫌やわ―。

           

          こういうのは友達とかとワイワイやりたいね。

           

          ただクリアしたので、プレイ動画を観るのが楽しい(ゲスい)。

           


          サバイバルできない。

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            バイオ7をクリアしようと果敢に挑戦。

             

            ・・・死ぬねぇ。

            とにかくまず死ぬ。

             

            何回か死んでから、というか死につつ何をするのかを探し、詰めていく感じ。

            これはいわゆる死にゲーと言うやつだろうか。

             

            死ぬ前に一回一回ビビらされて、すげー疲労w

             

            もはや楽しいというより、意地でプレイ中。

             

            おまけにルート上にリッカ―みたいな化け物がぞろぞろ出てきて、

            残弾ゼロになるわ、薬は無くなるわ、いよいよもってまじゅい。

             

            リアルだったらこの主人公の生存率は限りなくゼロに近いのではないだろうか。

            タイムリープしないと助からない気がする。


            気分は高校生。

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              FF7リメイク体験版クリアしました。

               

              グラフィックの良さは言うまでもないのですが、

              OPのミッドガルの縮尺のリアルさに驚きました。

               

              もしこれがオープンワールドだったら作るのに何十年もかかるのでは?

              実際歩いてみるとどうなるのだろうとクラウドが列車から降りるのを待ちましす。

               

              聴き慣れた楽曲のアレンジがかかり、つい口ずさんじゃう。

               

              クラウドの操作が始まると、

              なるほど、これは確かにFF7のリメイク。

              差し当たってジャンプとかのアクションは無く、

              そのままリアルになったあの懐かしいマップを再び歩く感じ。

              行けるところはきっちり限られてる。

              必要以上に捻らず、それがいい。

               

              ただ操作のボタン配置はちょっと昔のRPGに慣れた人間からすると

              直感的に操作できない感じに外してあるので、練習が必要。

              調べるのを△にされても一回一回○押しちゃう。

              ボタン配置変更ないかな。

               

              噂では戦闘もクラシックモードがあるような話を聞いたけど、

              どうやってやるのか分からない。体験版だから?

               

               

              そしてやはりリメイクとして魅力なのは、

              声優さんの演技。

               

              クラウド、いちいちかっこいいね。

              「興味ないね」を真似しちゃうね。

               

              一方バレットの声優さん、台本を越えてこようとしてて、

              バレットってこんな人だったっけ感がw

               

              でも、次何を言い出すのか、どんな言い方をしてくるのか楽しみになってくる不思議。

              いい意味で壊してきてるとは思うけど、世間の評価はどうなのかな。

               

              とりあえず魔晄炉一つ破壊して終了ですが、

              来月の発売が楽しみになってきました。

               

              16歳の冬をもう一度経験するみたいで良いですね。

               

              ゼノギアスの1年前だったな、FF7もコンビニのデジキューブで買って、

              ・・・あの時の特典はガイドブックだっけか。

               

              ディスク3枚組ってのが当時驚きで、

              パッケを手に取った時の軽いけど質量ある感じが感動なんですよ。

               

              ・・・3枚組・・・3部作・・・。

               

              あの時一気にプレイしたゲームが、さてこれから完結までいけるのか。

              そしてキャスト陣も最後まで変わらず走りきれるのか。

              心配しつつも、ゼノギアスの表側であるFF7は見届けたいです。

               

              う〜ん、スクエニに関してはギアスの版権の事もあるし複雑だなー。

              でもここは捻くれず、楽しみます。

               


              久々にゲーム楽しめた。

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                新サクラ大戦一週目クリアしました。

                 

                いやー、イーラ以来久々にテレビに齧りつきましたよ。

                 

                今作は情報をシャットダウンしていたんだけれども、

                やはり不安が大きかったというのがありますね。

                キャラデザや脚本家の変更がどう影響してくるのかが

                正直怖かった。

                 

                でもプレイして見ると、

                うーんちょっとキャラの目が中央に寄り過ぎかなと思いつつも

                一個のゲームとしてのシステムの完成度の高さと

                過去作を物語の牽引役にした物語に見事にハマり、

                些細な事はあまり気にならなくなりました。

                 

                特に戦闘が良い!

                初期のシミュレーションは面白いながらも2周3周とやっていくゲームとしては

                時間がかかって後になるほどストレスになりがちでしたが、

                今作は高速のアクションバトルで、とにかく操作性が抜群。

                爽快感とスピーディーな戦闘で物語もサクサク進む。

                 

                時間の無い社会人となった今の時分にありがたいシステムですよ。

                 

                様々なメニュー画面のインターフェースなど

                実に無駄が無い丸みを帯びた作り。

                SEGAの底力を見た気がします。

                 

                この丸みを帯びたというのは私独自の表現ですが、

                例えばモノリスのゲームは割と角張っているシステム作りなんです。

                1と0の切り替えが目に見えるような直線的な作り。

                でもこれは年々改善してきています。

                つまり根幹部分を覆う被膜の様なものを作る余裕が出てくれば

                おのずとこの辺りは進化するものですが、

                流石老舗のSEGAはHD環境のゲームでも

                そこまで仕上げてきます。

                 

                ただ少し残念なのは、CGは仕方ないとしても

                アニメシーンのキャラクターのクオリティが非常に低い事でしょうか。

                線もとても太い。

                アニメシーンもよく見れば、

                アニメ絵とアニメ調CGの2種類があり、

                表情の硬さと画力の低さが気になりました。

                 

                というのもサクラ大戦は3の頃、

                最先端のアニメクオリティで世を驚かせたものでして、

                特にメカのポリゴンの外周にアニメの様な線を作る事で

                3Dポリゴンをアニメ調で動かした歴史的作品なのです。

                 

                それを体験してきた人間にとっては、

                このアニメーションのクオリティはちょっと残念。

                まぁ現状厳しい業界ですから贅沢は言いませんが、

                やはり気にはなりますよね。

                でもメカは圧倒的に良いです。

                 

                 

                物語に関しては、なるほど、このネタで最後まで引っ張りましたかという感じです。

                これは良い面と冒険したなという面がぶつかりますね。

                 

                この作品自体がハッピーエンドとバッドエンド、

                両方の側面を同時に内包していて、

                そのせめぎ合いで最後までプレイさせるスタイル。

                ・・・というのは前作までプレイしている人に限られるかもしれませんが。

                 

                ある種禁じ手ぎりぎりを使っているので、こりゃ続き作ってもらって

                安心したいところもあります。

                 

                まぁでも旧作の米田長官達の悲劇のエピソードが本編以前にあったのと同じといえば同じか。

                 

                つまり旧作ファンには終始落ち着かないけど、先を見たくなる話でもありました。

                だから個人的に新規花組のインパクトは割と薄いかもしれません。

                 

                でも主人公の神山さんが良い男なんですよね。

                イヤミの無い性格で、実にプレイしていても気持ちが良い。

                 

                でもウルトラ完璧超人の大神さんがやっぱ好きなんだよね。

                 

                というのも通してプレイして分かったんですが、

                新規花組は割と最初から仲良い方じゃないかなと。

                選択肢も思ったよりは難しくなかった気がする。

                 

                旧作は仲互いすると大変だったし、

                TVアニメ版なんか仲悪い設定に変更し過ぎで

                見るのが苦痛になったほど。

                 

                これは大神さんよりも苦労してない感がある。人数的にも。

                あの人はやはり人間離れしていたのかもしれない。

                 

                 

                しかし、総合して、非常に楽しかった。

                きっちりサクラ大戦としての盛り上げはお約束としてだけれども踏襲していたし、

                合体攻撃は相変わらずイカレてたし、

                シャオロンっていうキャラはデュオ・マックスウェルにしか見えなかったし。・・・ん?

                 

                クリスマスにあの曲が聴けたのも最高でしたね。

                 

                 

                サクラ大戦の曲で好きなのは、

                1:夢のつづき

                2:奇跡の鐘

                3:ボヤージュ

                 

                この3曲は私の琴線に響きまくる最高の曲です。

                田中公平先生は天才ですねェ。

                 

                 

                新サクラ大戦もアニメや舞台がこれからあるそうですが、

                アニメの方はやはり作画面でちょっと心配。

                舞台は声優さんじゃないのでまたちょっとこれまでとは違うアプローチになるのかなと。

                とはいえ今の声優さんたちは多方面に手を伸ばしてスケジュールぎちぎちでしょうから

                もう難しいんでしょうね。

                 

                この調子でもうひと花、サクラを咲かせていただきたいです。

                 

                 

                 

                 

                 


                届いたけど、まだできない。

                0

                  新サクラ大戦届いた。

                   

                  久々に箱でかいゲームを買った気がする。

                  というか最近絵ばかり描いていたから、据え置きゲーム自体半年ぶりくらい?

                  ホントゲームしなくなった・・・。

                   

                  PVとか前情報とか見ないようにしていたので、純粋に頭空っぽにしてプレイしたい。

                   

                   

                   

                   


                  ニンダイ情報。

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                    ニンテンドーダイレクト情報入ってます。

                    公式

                     

                    You Tube

                     

                    ニコ生

                     

                     

                    昨日から知ってはいたんだけど、

                    その時嵯峨さんのツイッター確認したらまだ何も反応なかったので

                    あー今回はないかーと思って寝たら、

                    その後リツイートなさっていました。

                     

                    これは久々に何かきますね。

                     

                     

                    1:モノリス新作アクションゲー(ゼノ関係じゃないやつ)

                     

                    2:高橋ラインゲー(ゼノ関連)

                     

                    3:ゼルダ続編

                     

                    4:他

                     

                    さーどれだ。

                     

                    って明日7時25分には仕事に出なくちゃならんよ〜。

                     

                    なのでブログの反応は夜になります。

                    申し訳ないです〜。


                    クロノトリガーサントラリバイバルディスク。

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                      次はクロノのリバイバルですか。

                      これはゼノギアスのと違って、音源自体のハイレゾ化とかしてないのかな?

                       

                      いやーしかし、クロノのサントラは発売日に買って、

                      今もしっかり所持しておりますよ。

                       

                      この作品で光田さんの名前を知って、

                      ゼノギアス購入への一つの理由となっていた事を思い出すに、

                      今の私を形成するのに絶対必要なサントラだったのだなと再認識しています。


                      映像付きとの事ですが、

                      音楽を聴くだけで映像が浮かび上がってくるんですよねもはや。

                       

                      中学生当時を思い出す、それがまさに時空を超える旅。

                       


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