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全てはここから始まった。

ゼノギアス20周年コンサートの記録。その2

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    その2 受付〜展示物前半まで。

     

     

    合流したLacan35さんと一緒に入場受付へ並ぶ。

    前列の方で割と大声でゼノ話したり、Lacan35さんの持ってきた

    ゼノギアス当時の雑誌スクラップで盛り上がり、

    思いのほか目立つ。

     

    入口はソラリスシートの人が広く幅をとられていて

    一般指定席との格差を表現しているのか、ちょと申し訳ない気持ちに。

     

    他に関係者入口があり一人女性が並んでおりました。

     

    そうえいば7日は田中久仁彦先生と田中弘道さんがいらしていて、

    田中弘道さんの写真を撮った方がツイッターに投稿していましたね。

     

     

    田中久仁彦先生リハ聴きながら全員集合色紙を描いてくださったとのことで、

    なんという贅沢なコンサートなのでしょう。

     

    8日は誰かすごい人は来ていたのでしょうか。

     

    11時30分、遂に開場。

    入口でチケットを切り、オルゴールとチラシをもらう。

     

    限定とはいえ、段ボールにぎっしり詰め込まれたオルゴールに

    レア感が少しマヒする。

     

     

    そしてここで再びエントランスの田中イラストを見る時間が与えられたので、

    再び出来始めた列に並ぶのでした。

     

    フィギュアや原画も撮影可。

    ただ、係員の人が「止まらずにどんどん進んでくださーい!」とか言うものだから、

    皆慌ただしくせっせと動き、撮影。

     

    私もオイオイゆっくり見せてくれよー!と嘆きつつ、せかせか撮影。

    おかげで構図もピントもありゃしない。

     

    とりあえず貼っていきます。

     

    左端から、田中さんが来て描いたという色紙が飾られています。

     

    これに関してはフラッシュが必要でしたね。ちょっと暗い。

    田中さんのツイッターできれいに撮影されたのがありますのでそちらで詳しく。

     

    それにしてもまさか田中さん直筆で全員集合絵が見られるとは、

    こんな贅沢な日が来るとは思いませんでしたね。

    画力の衰えが無いのが素晴らしいです。

     

    こちらはその横に展示されたヴェルトールやフェイとエリィのフィギュア。

    フェイの足の間に缶詰があるのがポイント。

    とにかく光の反射がすごい。

    正面から撮ったのはもろに自分が映っていたのでやめましたw

     

    パンフによると高橋さん秘蔵のセル画。

     

    ゼノギアスのレア感にカレルレンの立体を意識した繊細で丁寧な描き込みがとてもよかったので

    急いでもう一枚撮りました。

    カレルの下まつ毛が高解像度でムービーで観れたらいいなと思った。

    パンフによれば、プロデューサーだった田中弘道さんは

    ムービーの原盤を収録した特別ディスクを高橋さんに渡してあるとのこと。

     

    高橋さんが今も持っていれば、それがアニメシーンリマスターの唯一の道かな。

     

     

    その3へ続く


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      • 2019.09.21 Saturday
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      • 17:56
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