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全てはここから始まった。

ユニコーンの日

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    注文していたガンダムUCのブルーレイディスクが届いた。

    実は初ブルーレイ。

    PS3を12月に買ったので、見れるようになったんだけど
    まあDVDとどんだけ違うやらと気になったので手始めにUCってみた。

    なので入りっぱだったFF13を引きずり出し、UCを入れる。
    (ゲーム機だとこれがめんどいのよ。デッキ欲しいなぁ。)

    で、違いは・・・わからんwwww

    DVDと同じようなドットの角が見えたり、早い動きになると特有の残像めいたものが。

    テレビがブラウン管フラット25型なのと、何ちゃら端子が無いせいか・・・。

    もっとでかい液晶が必要なのか・・・。残像はDVD、ブルーレイに共通するものだったらやだなぁ。

    でも内容は良かったので満足。
    小説とかは知らないので、新鮮に驚かされたり。

    キャラ造形にもメカ描写にも目が離せないですね。
    これだけのクオリティ、58分のOVAで5000円とは太っ腹だなぁ。
    (アマゾンだからもっと安く買ったけど。)
    セルアニメ至上主義の私もここまでスキルを見せつけられると光って唸るっす。
    宇宙世紀シリーズの硬派な内容なので重みがありますね。
    嵯峨さんもはまるわけだ。

    2巻はいつなの?いいとこで終るんだから、もう!ぷんぷん!

    ※PP画像は明日貼り付けます。
    今日はこれからFate劇場版見に行きま〜す。





    評価:
    ---
    バンダイビジュアル
    ¥ 3,644
    (2010-03-12)
    コメント:嵯峨空哉さんも見てます。なんて言って良いのだろうか?ww


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    0
      • 2019.07.18 Thursday
      • -
      • 17:55
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      • -
      • by スポンサードリンク

      コメント
      フォレストさん、おはようございます。
      見せびらかすペンです。

      回答ありがとうございます。
      フォレストさんの回答を読んでから「泣く女」を見てみました。
      感想は、「苦しい」です。さらに言うなら泣いてもどうにもならことに対して泣いている、したがって「苦しい」と思いました。

      …でも、僕はこの絵、思いのほか好きですよ。
      (名画と紹介されながら知らなかったのは恥ずかしいことですが…)
      いや、絵画に疎いんですよ(知識がない)。でも興味はあるのです。

      絵画に関して質問があります。(ちょっと恥ずかしいですが)

      以前、家族といっしょにルノワール展を見に行ったことがあるのですが、そこに裸婦画がありました。
      そして、この問題にぶち当たりました。

      どうも、おっぱいやおしりばかり見てしまう。しかも、性的関心を持って。

      で、困ったことにカントは芸術は「日常的な関心」(もちろん、性的関心も含まれている。)を括弧に入れるからこそ成り立つ、と言うのです。

      また、ニーチェは、芸術は「生への関心」からくる生々しいものだ、と言うのです。(ニーチェの言う「生への関心」はおそらくただ生きるための生ではなく高次元の生、性的関心を超えたものだと思います。)

      要は、「芸術として裸婦画が見られない」です。

      で、フォレストさんに聞きたいことは、「どうすれば、裸婦画を芸術的に見ることができるか」です。
      • 見せびらかすペン
      • 2010/03/14 6:34 AM
      >>見せびらかすペンさん

      こんばんはっす。


      >裸婦画を芸術的に見る
      そうですね・・・はっきり言って私も芸術的に見れません。
      裸婦画というものは描き手によって色んな意図を持って描かれているのでしょうが、
      見る者にとっては性的で原始的な感覚を想起させやすいんです。
      描く「スキル」は芸であり術であると評価しますが、内包する深い意味などは例え理解してもそれ以上のものは残りませんね。
      風景画などもそうですが、裸婦画も見る者にとっては「写真」で済むと言うことです。

      「芸術的」ではあっても「芸術」ではないと言うのが私の裸婦画に対する見方です。
      (ミロのヴィーナスなどはまた別。)

      描き手も性的関心しか想起させない絵を描いているのだから、
      どんなに意味を持たせようがポルノにしかならないということですよ。

      もし意味を伝えたいのであれば、「そういう意味を伝える絵」を描く、それが本当の芸術だと私は思います。

      一般に絵画はその時代の流行や、派閥、コネクションなどに影響されます。
      だから必ずしも名画が芸術品とは限らないし、
      見る人にとって芸術となるのかといったらそういうわけでもない。

      ペンさんが「泣く女」を見て苦しいと感じる素晴らしい感性を持っているにもかかわらず、裸婦画を見て同様にメッセージを受け取れないのだとしたら、
      それは裸婦画がペンさんにとってそれだけの価値しかないということが言えます。

      恐らく裸婦画の場合、評価すべきは描かれているものの造形美や生活感、日常感、性的描写の部分です。

      これは芸術というより完全な売り物ですね。
      絵描きだった私の父のセリフですが、
      「売り物になるような絵を描いた時点でそれは芸術ではない」
      と言うのがあります。
      芸術とは何者にもとらわれず自分の内面を卓越したスキルで描ききることだと言うことですね。


      だから私は自分の絵を芸術だと思ったことはありません。
      漫画、イラストの類はほとんど「芸術的」であっても芸術ではないと私は評価します。
      河野さんの絵もそういった意味では商品的に評価しているというわけ。

      受け手側に判断はゆだねられますが、
      真の芸術とはお金のやりとりなどとは全く領域を異とする、
      「完全無垢なメッセージ」なのではないでしょうか。

      当然そんな真の芸術にもペンさんが仰る、カントやニーチェのリビドーの考え方は入っています。

      ここで注意して頂きたいのは、必ずしも裸婦画=リビドー(生、性への欲求)=芸術ではないということ。

      なので私は「芸術として裸婦画が見られない」というペンさんの考え方を「正解」としたいですね。

      もちろん判断はペンさんに任せますが、
      「どうすれば、裸婦画を芸術的に見ることができるか」の答えは、
      「河野さんの絵を力説する私の心理」をペンさんが裸婦画に向けられるか、ということ。

      私自身がある意味体現していたわけですよ。

      河野さんの絵と同じく、裸婦画も「フェチズム」の世界なのかも知れませんねww

      このライン美しいな〜とか、このポーズ意外性あるな〜とか。

      受け手にとってはそんなもんでしょう、うんうん。
      • フォレスト
      • 2010/03/14 7:42 PM
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