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全てはここから始まった。

ゼノブレ2サントラ売れているようです。

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    コメント欄からウヅキさんに情報いただきまして、

    ゼノブレ2のオリコン週間アルバムランキング9位、推定売上約15000枚だそうです。

     

    売れてますねぇ。

     

    とりあえずゼノギアスコンサートへ行った人は全員買ってると思うんですよね。

    それで8000枚は堅いとして。

    それでもまだ倍の人が購入している。

     

    あるいは一人で何枚も購入しているかw

     

    なんにせよ、良いサントラですので

    まだまだ多くの人に手にとっていただきたいですね!

     


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      • 2018.10.21 Sunday
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      • 23:59
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      • by スポンサードリンク

      コメント
      その約1.5万はあくまで通常CD版のみです。そこに限定版二種に加えDL版(e-onkyo、Moraともにハイレゾアルバムの括りなら週ランキング一位)ですからねぇ……。
      全部合わせれば二万は超えてるかと。
      • モナポX
      • 2018/06/01 12:32 AM
      追記、二万超えは当然としてもしかすると三万行ってるかもしれませんね。
      限定版は採算度外視だったらしいですが、これなら資金回収出来てる……んでしょうかね?
      • モナポX
      • 2018/06/01 12:35 AM
      >>モナポXさん


      >通常CD版のみです
      やはりそうですか。
      豪華盤はUSBが2000個。CDは5000以上は刷ってるでしょうか。
      ハイレゾ合わせてなるほど、3万は堅いかもしれませんね。

      まぁいくら採算度外視とはいえ、儲けの算段はつけていますよね。

      でも初期出荷で15000も通常盤をするというのも凄い強気ですよねぇ。
      さすがです。
      • フォレスト
      • 2018/06/01 12:17 PM
      昨日今日と東京出張だったので、ちゃっかり新宿のタワレコに寄って作曲家さん達のサインを見てきました!ネットで先に見ましたが、1コーナー使ってゼノ特集になってて、ゼノの歴史紹介と、クロスフェードデモも流れててイチオシになっており、気分が良くてしばらくそこに滞在してましたw

      こういうところからもゼノファンがじわ増えしていくと、小さな波紋が生まれ、いずれ大きな波となり、私達をも飲み込んでいく…となるといいですね(ネピリム引用)

      この前のゼノギアス20周年コンサートであれだけのファンが駆けつけたのもそうですけど、音楽って唯一、作品に決してなくてはならないものではないんだけど、その力は偉大。低予算で適当に作られた作品があったとしても、作品さえ良ければさして酷評はされないもので、いくらでも誤魔化しはきいてしまう。でもゼノブレイド2のように、そこまでやるかってくらい、採算取れないところまでいっちゃうくらい予算つぎ込んで、凄まじい熱量とセンスによってもはや作品と不可分なレベルまで高められたものは、他の面からは決して生み出せない途方も無い効果を生むし、それ以上の伝説にもなり得る。
      高橋監督がそういう音楽の力、重要性を分かっている人で本当に良かった。まあでも、それもゼノギアスで光田さんの仕事ぶりを知ったのがきっかけだったんですよね。私自身もそうだった。すべてはそこから始まったんだなあ…。まさに最強タッグの2人。今回高橋さんが光田さんにプロデューサーを頼んでくれて、光田さんがやってくれて、本当に良かったなあ…としみじみかけがえなさを実感してしまいました。音楽を好きで、その力を信じてて良かったな、と。
      • ウヅキ
      • 2018/06/01 11:46 PM
      >>ウヅキさん

      >作曲家さん達のサインを見てきました!
      おお、それはうらやましい!
      出張もそういう役得がないとねw
      さぞ幸せな空間だったことでしょう。
      いいなー。


      >私達をも飲み込んでいく…
      飲み込まれちゃうんで?w


      >採算取れないところまでいっちゃうくらい予算
      これがクリエイターですよね。
      やりたいことに全てぶっ込んで、どうだ!みたいな。

      この熱量が今回は多くの人たちに伝わったようです。

      >ゼノギアスで光田さんの仕事ぶりを知ったのが〜
      まぁ最初はクロノトリガーかはたまたFF5か。
      多分スクウェアは壁が少ない環境で、わりかし凄い人と言うのがすぐにわかる体制だったのかなと。

      言わばこれは必然だったのでしょう。
      ファンとしてはとても幸せですよね。
      • フォレスト
      • 2018/06/02 12:58 AM
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