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全てはここから始まった。

るろ剣観てきた。

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     「るろうに剣心/京都大火編」観てきたよう。

    アクション巨編ゆえとにかくみなさんもその目で観てほしい作品です。
    PVで観られること以上のネタバレは一切しないつもりですが、
    これから観る人は気をつけて。


    ネタバレしないんでざっくり書きます。
    とにかく次々に繰り出される、重く・疾いアクションに大満足の2時間ちょいでした。

    見所はPVにもある宗次郎や張との戦い・・・ではなく、
    翁・・・全て翁に集約されます!

    むちゃくちゃかっこいいです。
    脱いだらすごいんです!

    前作に引き続き、るろ剣に初めて触れる友人は
    蒼紫にかなり惹かれておりましたが、
    お庭番の魅力すごいっすね。

    来月の後編が待ちきれません。

    ・・・ほんとざっくりだな・・・w
    だってこれからお仕事なんだもの。

    30年ぶりの。

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      名作映画グーニーズの続編始動だそうです。

      私も一番好きな映画なので、
      10年前からネットでスタッフ・キャストの続編を希望する
      活動を見ていたのですが、
      やっとここまでこぎつけたかーといった感じ。

      10年前くらいに見た記事では
      主人公マイキーの家がまだあって、
      キャスト陣が同窓会をしておりましたが
      取り壊されたりしてないよね・・・。

      写真を見るに、マウス役のコリー・フェルドマンはクスリをやって
      一時期激やせしていた気がしますが、
      パッと見元気そうでよかった。

      データは若い!

      腹踊りのチャンクはたしか痩せたからこのスキンヘッドの人かな。

      マイキー役のショーン・アスティンはロード・オブ・ザ・リングや24で
      脇役をこなしているし、
      マイキーの兄のブランド役のジョシュ・ブローリンも
      インビジブルやメンインブラック3でまだまだ現役。

      フラッテリー一家はお母さんとスロースが亡くなっているので、
      息子二人しか残ってない。
      お母さんは映画デッドリーフレンドや3人のゴーストを経て割とすぐ亡くなったんだけど
      すごい個性を持った人だったなぁ。

      やっぱテーマソングはシンディー・ローパーの
      グーニーズ・グッド・イナフでしょうか。

      ・・・と期待はすごくしてますが、
      ゴーストバスターズ3みたいにお話が流れるのが怖い。

      もし駄作でも続編なんていらなかったんや!・・・というのとは
      全く別の意味がある作品になると思うので、
      劇場公開したら友人と観に行こうと思います。


      あ・・・グーニーズのTV版吹き替え詐欺BDの失敗を思い出してしまった・・・。

      ラストステージ。

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         劇場版 TRICK ラストステージ観てきました。
        ※書き込み時間の関係上ネタばれはしません。
        今日しかないと思って突撃。

        も〜おじさんほろりと来ちゃったよ・・・。
        誰がおじさんじゃー!!

        私が最初に観たTRICKは2からでしたけれども、
        それももう10数年前。

        今までの思い出が走馬灯のように
        そして幻のようにも感じる綺麗なラストでした。

        劇場からもスンスンすすり泣きが聞こえてきて、
        友達も涙腺崩壊しておりました。
        なんでも「歳とると涙もろくなって困る」だそうです。
        じじいかっ!

        とはいうものの「月光」の破壊力はすごい。
        「あの人」も完結編に駆けつけてくれた。
        もう満足です!

        本当にありがとうTRICK!!

        風立ちぬ。

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           昨日、友人と風立ちぬを見に行ってきた。
          ※ネタバレも少しあるかもしれませんので、
          見てない方はご注意。

          前評判から宮崎駿監督の左翼的な発言とか庵野監督の声優起用だとかで
          映画本編以外のところで変に反発がおこっていたり、
          おまけに子供向けじゃないということで勝手にキレてる親がいたりと
          映画そのものを勘違いする人も出てきたり、
          傍目にあまりいい印象を構築していなかった作品でもある。

          それに戦争を取り扱った現実的なお話ということで
          私もちょいと心配だった。
          震災や原発などのことに対することも背景としてあるんだろうけど、
          どうも腑に落ちない。
          おまけにポニョから、アリエッティ→コクリコ坂と別監督のジブリ作品に
          絶望のどん底だった私。
          特に宮崎駿氏が少し関わっているコクリコ坂が
          同じ近代日本を取り扱っていた作品であるにもかかわらず開始数分で
          帰りたくなった悪夢を思い出すとやはり今回の風立ちぬも心配だったわけである。

          そんな思いで観に行った「風立ちぬ」。

          全くの杞憂でした・・・。


          プロモーションで見た主人公・堀越二郎が飛行機に乗るシーンが
          序盤にあるのだけれども、
          その飛行機がやけに宮崎チックというかファンタジックなデザインになっていたのが
          気になっていた。
          それもそのはずちょいとネタバレになるが、
          主人公の夢の中での一幕だったのだ。

          現実的な話の中に主人公の夢のファンタジックなシーンが要所要所に挿入される。
          それもどこか空虚で物悲しく美しい情景を見せていく空間表現。
          ハウルでも少し見られた表現技法だ。

          それだけじゃない。戦争の爆撃のシーンも
          実際には起こりえないが衝撃が波のように地面を這ってくるシーンがある。
          言ってみれば爆撃の恐怖の「印象」を見てるものに叩きつけるかのような
          ハッタリズムである。ポニョによく見られたハッタリですね。

          そして町並み一つ取っても、どこかありえない嘘が隠れている。
          観る者に印象だけを残させるようなトリッキーな配置、
          これは千と千尋で特によく使われた技法。
          それとは逆に静寂が支配するトトロでも見られたような近代日本の
          屋内風景。

          そんな次々と繰り出される技を序盤で感じたとき
          ああこの映画はもう大丈夫だなと思いました。

          そうなればもう庵野さんの演技も些細なことで、
          もう映像と展開がカバーしてくれる。
          むしろ庵野さんが後半結構演技がノっていたのを
          密かに楽しんでいました。
          あ・・・ここは、いい言い方だなとかw

          ヒロインも最近の宮崎さんの作品としては終始
          美しかったですね。
          まさかジブリ作品であんな大人向けのシーンを見るとも思っていませんでした。
          でもああいう意味のあるシーンに腹立てるという人がいるなら
          映画を観る価値なしですね。
          そういうのを含めて人間なのですから。
          でも庵野さんはかなり恥ずかしかったみたいで、
          奥さんに見せられないと言っていましたねw
          結構甘い声出してて良かったと思うんだけどw

          そうそう、この映画基本シリアスで静かで淡々と進むシーンも少なくないのですが
          静と動がうまく混在していて、
          歩き方一つ見ても面白いので無問題。
          これがジブリの前作にはなかったものですよ。
          まあこれだけじゃなくて上記にあげたもの全てなのですが・・・。


          テーマ的にはあれですね、
          どこかの隣国が極右映画だとかほざいておりますが、んなもんはどうでもよくて、
          この映画は善悪とかではなく「ひとりの人間が一つのことを貫き通すこと」、
          その美しさが根底にあるのだと思っております。

          現代の目線では少し古い男女の関係性。
          男性の見る世界と女性が見る世界、それぞれの世界で
          自分が目指すものがはっきりしていて、
          確固たる意志を感じる。
          その決断力が見る者に潔い印象を与えるのではないでしょうか。
          少なくともこの映画のキャラクターは即断即決、潔いです。

          戦争が良いとか悪いとか日本がどうだとか、
          そんな文字で考えることを受け取る映画ではなく
          私が求めるフィーリングの世界がこの映画にはありました。

          はっきり言えばこの映画は私のとってはファンタジーです。
          そのファンタジー力で現実的な訴えかけをしてくる作品です。

          そういった目線でこの映画を見たとき、
          最近どんな映画でも見る事ができなかった
          「世界の果て」を垣間見ることができたとてつもなく面白い作品でした。

          様々な評価があるとは思いますが、
          私の感じたものは間違いではないと思います。

          この映画は久々にジブリですね。
          同時に最後のジブリなのかもしれません。
          なんか高畑監督のかぐや姫とかが待ってはいますけど・・・あれは・・・・。












          見てみたいけど。

          0
             宮崎アニメの最新作「風立ちぬ」が賛否両論らしい。

            大人向けアニメとして作られている今作は
            子供達にはきついようで、
            途中で飽きてしまうといった例が多く出てきている。

            なんでもトトロやポニョみたいなのが
            出てこないのががっかり&つまんない・・・らしい。
            そのせいで子供が楽しめないからとか意味のわからんことで
            キレている親もいるみたい。
            評価にブレが出るからディズニーでも見ててくれ・・・。

            とはいうものの宮崎さんがファンタジーではなく
            リアル路線で行くというのも、
            なにか年齢を感じさせてさみしいものがあります。
            やはり見つめるものが変化してくるんでしょうね。

            昨今のジブリの作品のおかげで今作に期待はしておりませんが、
            宮崎さんが監督なので興味は湧いてきます。
            ゴローさんのコクリコ坂のような作りにはなっていないことを望みますよ、ホント。

            あとは、庵野さんの演技だな・・・。
            ・・・あの人自主制作映画作ったりして声も入れたりしてるし、
            トップをねらえ!のシャウト指導を日高のり子さんに施したりしてるのに、
            どして棒読みなんだろ。
            ちゃんと聞いてみないことには何も言えませんので
            劇場で驚こうと思います。



            2チャンネルの呪い視聴中。

            0
               ニコニコで2ちゃんねるの呪いっつーホラー映画が
              プレミアム会員限定でただで見れるっちゅうから見てる。
              一応こちら

              最近友人と話題作りの為にレンタルした和製ホラーがあまりにひどくて
              笑っちまったんで、ついつい気になって視聴を決意。

              今のところまぁまぁ怖いかも。
              割と女性の怨念的なものが多いっすね。

              ゾンビや怪物よりも女性の幽霊って怖いよねぇ。
              貞子も伽耶子も身体バキバキやって近づいてくると
              怖気走るわぁ。

              何夜か連続でやるみたいだけど、
              ある程度の評判がないとそこまでしないだろうし期待はしてる。
              さて、あんま怖いとオイラ逃げるぜ。
              どこまでやってくれるやら、楽しみではある。

              しかしコメントって結構ありがたいものだね。
              和むわ。

              次なる実写は。

              0
                 実写版パトレイバーが始動するようだ。

                まぁ現実の延長線上で考えられた超リアルロボットものだから
                不可能ではないよね。

                そして、パトレイバーのメンツは見た目はあれだけど
                みんな社会人だから配役は割と経験積んだ人たちが担当しそう。
                その点はきちんと考えられていれば問題ない・・・んだけど、やっぱ怖いな。

                まあ映画オリジナルのキャラかもしれないけどね。

                ま、原作通りだったら後藤さんの配役が外れてなければ
                楽しく見れるんでないだろうか。
                メカより日常ドラマが重要なアニメだし。

                私にパトレイバーを伝授した友人は嫌がりそうだが
                もし公開されたら見に行きたい。

                はて?そういや映画であるとはまだ言われとらんな。
                TVドラマもありうるのだろうか。

                ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

                そういえば、なんか対馬に来たチンドン屋・・・なにあれ夢見るコント集団?
                んなアホなことして住民の方々に迷惑かけるような国には、
                神様も怒って大規模サイバーテロも起こすでしょうよ。

                全く同情できん。



                だいはあど。

                0
                   友人に連れられて「ダイ・ハード ラストデイ」観てきた。

                  感想としては、アクションの派手さが目立つ一方
                  ストーリーはこじんまりしていた印象。

                  息つく暇もないいつもの流れで最後まで行くんだけれども
                  如何せん物語に深みがなく、そして敵が弱すぎる。
                  息子の活躍によりマクレーン警部の活躍が二分されているし、
                  どうせならもう一盛り上がり欲しかったところ。

                  ラストデイというから世界存亡をかけた
                  核爆弾の発射とかをかけたぎりぎりの時限ミッションかと思ったのですが、
                  タイトルはどこかにぽいっと置いてきたような
                  親子愛物語でした。

                  これだとダイ・ハード5のタイトルじゃなくて良かったかもです。

                  まあ、でもなんかどっちが悪だかわからんような
                  マクレーン親子の破壊っぷりはすかっとするやもしれませんw

                  不意打ちは危険。

                  0
                     昨日友人と秋田市に行っていたのだが、
                    そのメインディッシュとして
                    阿部寛主演の「カラスの親指」という映画を
                    観る予定だった。

                    ・・・だったというのは、まぁ12月1日ということで
                    上映スケジュールが変わってたんだねぇ。
                    いつもなら私が全て調べておくのだが、
                    この映画は友人が観たいと言ったので任せてしまってたのだよぅ。

                    着いた時にはもうほとんど選択の余地なしの状態。
                    でもせっかく来たし何かないかと考えたところ、
                    出た答えは最近話題になっていた伊藤英明さん主演の「悪の教典」。

                    AKBのなんとかって人が最近この映画を酷評したりしてたから
                    おそらくヤベー作品なんだろーなと思って
                    覚悟してみてみたらやっぱヤベー作品。

                    予告編とかだけだとこの作品のヤバさはわからないので
                    心臓の弱い方やグロ嫌いな人は結構途中退場とかありえますね。
                    っていうか途中のあるシーンからスイッチ入るので
                    そこまでは大丈夫だとしても、その後ドン引きも十分ありうる
                    イヤラシーい作りw

                    普通にホラー映画としてみてくださいと言いたい。

                    単純な感想としてはネタにはなるけど得るものは少ない作品ってとこかな。
                    B級ホラー映画観たあとと同じ感覚がある。
                    何しろ殺し方がエグいわ、殺される側が騒ぐだけで抵抗しないわ、
                    まず後味の良さは求めないほうがいいですね。

                    しっかしおかしいなぁ・・・
                    かっこいい阿部ちゃん観に行ったハズなのになぁ。



                    もう!?

                    0
                       実写版るろ剣のBDっていつ出るんだろうと思って検索したら
                      目を疑った。

                      発売日は・・・2012年・・・え?今年?
                      12月26日?すぐじゃん!!

                      鉄が熱いうちに打つ気なのかな。
                      家族にも見せたい作品なので嬉しいけどw
                      評価:
                      ---
                      アミューズソフトエンタテインメント
                      ¥ 5,084
                      (2012-12-26)

                      評価:
                      ---
                      アミューズソフトエンタテインメント
                      ¥ 2,870
                      (2012-12-26)


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